華政(ファジョン)あらすじ46話

スポンサーリンク
杏ジェル
dogawwgc2005記事中

華政(ファジョン)あらすじ46話

貞明公主とジュウォンの婚礼の日がやってきます。

仁祖はジャジョムとヨジョンを捨てる決断をし、公主の婚礼に出席しようとします。

しかし、呪いの件で平安道に追放されていたイ・グァルが反乱を起こし、
破竹の勢いで都に向かっているという知らせが入ります。

ジョジャムはこの危機を利用し再び仁祖の心を取り戻そうと、私が王様を守りますと
事態収拾の全権を握ります。

貞明公主とジュウォンの婚礼は中止となり、貞明公主は仁祖に、別造庁と
鳥銃部隊が命がけで国と朝廷を守ると進言します。

華政(ファジョン)あらすじ46話 後半

一方、王妃は貞明公主に、王様が公主の婚礼に出席しようとしていました。
その意味が分かりますか?ジャジョムらと手を切れとの助言に従う気だったのでしょう。
王様は少し冷たく見えるかもしれません…即位前から
そうでした…それは長年 王族としての扱いを受けられず悔しさや寂しさが
積もっていたからです。そんな王様を理解してくれないでしょうか…
力になってもらいたいのですと話します。

貞明公主はジュウォンに、一度 王様を信じてみては?世子たちが恐怖に
脅えているのを目にし かつての私と永昌を思い出しました…政争の恐怖に脅えたものです…
王室の悲劇を起こしてはなりません。民も犠牲にしたくない。私がもう一度王様に
会ってみます。きっと今なら王様も進言に耳を傾けるかもしれませんと言います。

つづく
(感想)
貞明公主は心優しい、しっかりとした人なんだね。
仁祖を説得できるといいけど…

メル友からスタートしてゴールインした人がいます!
↓↓30代後半からのコミュニティ。女性無料です!↓↓

華の会メール
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です