華政(ファジョン)あらすじ59話

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杏ジェル
dogawwgc2005記事中

華政(ファジョン)あらすじ59話

貞明公主はジョジャムに、民を力ずくで抑えつけられるのか?殺害をもみ消し
民の叫びに打ち勝てるのか?いいや 勝てはしないだろう。そなたは犯した罪の
代償を必ず払うことになると警告します。

ジョジャムは王から全権を譲り受け、ジュソンを釈放し嵩善君を世子に
据えようと目論みます。

その頃、世子嬪は鳳林大君に、昭顕世子の意志を継いで世子になるよう
説得します。

貞明公主も鳳林大君に〝王の資質がある弟こそ王にふさわしいのかもしれません…〟
と昭顕世子の最後の言葉を伝えて後押しします。

華政(ファジョン)あらすじ59話後半

そんなある日、仁祖と王妃は静養のため温泉に向かいます。

ジョジャムは2人が留守の間に便殿会議を開き嵩善君を世子にする命令書を
発表しようと目論みます。

ジョジャムの悪事を知った貞明公主は後を追い、仁祖は貞明公主の説得を受け入れ
王宮に戻り、鳳林大君を新たな世子の座に据えると宣言します。

ジョジャムらは、嵩善君を世子に指名する命令書があると抗議しますが、
仁祖は承諾してないと突っぱねます。

つづく
(感想)
仁祖がやっと貞明公主の言うことに耳を傾けるようになったね。
でも側室のヨジョンは仁祖を問い詰めると激怒してたから、
まだ何か起きそうかな…

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