麗王別姫〜花散る永遠の愛 あらすじ40話

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麗王別姫~花散る永遠の愛 あらすじ40話

「留まる覚悟」

李俶が無事と聞いた珍珠は、地獄から生き返ったような気分でした。

陛下、張氏、崔彩屏ら一行は長安を捨て剣山に向かっている頃、

珍珠と侍女の素瓷(そし)は生まれたばかりの适(かつ)は、宮中に置き去りにされていることに気づいていませんでした。

そんな中、張得玉が慌てた様子で、大変です誰一人姿が見当たりませんと伝えに来ます。

一方、戦場より生還した李俶は長安に戻らず、陛下のいる咸陽に向かいます。

李俶は珍珠と适の姿がないと知って動揺しますが、それよりも潼関を失ったことを玄宗より叱責され、一晩中 外で ひざまずけと命じられます。

やがて陛下の怒りが静まり李俶は護衛を命じられますが、珍珠が長安に残っていることを知り迎えに行こうとします。

しかし、父である皇太子は、陛下を怒らすな。皇族としての責務を今一度 よく考えてみよと言い放ちます。

李倓は風生衣を長安に向かわせ珍珠と适を連れてくるように命じます。

皇太子妃の張氏は配下に、長安に戻り確実に珍珠と适を殺せと命じます。

一方、迎えに来た将軍に珍珠は、自分は馬車の揺れに耐えられる体ではないため、〝体が回復したら必ず長安を脱出します〟〝たとえ天意に翻弄されても必ず生きて再会します〟と伝えるように告げます。

そして張得玉に适を連れて将軍と共に逃げてと命じます。

一方、長安に攻め入った安禄山は、長安は朕のものだと高笑いします。

安禄山は皇帝陛下と呼ばせます。

安慶緒は珍珠のいる王府に向かいます。

王府には珍珠の姿はなく落胆します。

つづく

麗王別姫~花散る永遠の愛 あらすじ40話

(感想)

陛下(玄宗)は李俶の祖父なのに、孫の李俶の妻子のことなど

どうでもよくて、側室の楊貴妃の猫の方が大切なのにはビックリ‼️

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