王女未央-BIOU- あらすじ全話 ネタバレ注意です!

王女未央-BIOU-あらすじ

ー涼の国ー

王女が誕生します。
そこに魏軍がやって来て、涼王(のちの河西王)に、降伏状を持って平城へお越しくださいと告げられます。
涼王は、涼の民を戦から守るために、産まれたばかりの王女を残し
敵対するのをやめて服従するのでした。

数年後、魏帝は涼王を軟禁していましたが、母親の誕生祝いに戻ることを許したのでした。
馮心児(ふうしんじ)と名付けられた王女は、天灯を買いに行き、
そこで拓跋濬(たくばつしゅん)と出会います。。。。

動画再生回数が230億回を超え、2016年大ヒット歴史ドラマとなった本作。
主演のティファニー・タンは、「マイ・サンシャイン~何以笙簫默~」で中国国内にて「現代テレビドラマ部門 最優秀女優賞」を受賞した注目の美人女優。本作では、復讐に身を投じていく亡国の王女を熱演し、話題を呼んだ。

彼女に強く惹かれていく2人の皇子を、「三国志~Three Kingdoms~」ルオ・ジン、「流星花園〜花より男子〜」でブレイクし、その後も俳優、そしてアーティストとしてアジア全土で活躍するヴァネス・ウーが演じる。今までスタイリッシュなイメージが強かったヴァネス・ウーは、本作で歴史ドラマと悪役に初挑戦し、新たな一面を魅せた。

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王女未央 あらすじ全話 ネタバレ注意!

王女未央 あらすじを各話まとめました。できるだけ詳しく書いてますので、まだ見ていない人はネタバレに注意です。お気をつけて!^^;

第1話

ー涼の国ー王女が誕生します。そこに魏軍がやって来て、涼王(のちの河西王)に、降伏状を持って平城へお越しくださいと告げられます。涼王は、涼の民を戦から守るために、産まれたばかりの王女を残し敵対するのをやめて服従するのでしたが。。。

第1話つづきはこちら!

第2話

馮心児は追っ手から逃れる途中、朝廷の高官 尚書府の李蕭然の娘、李未央に命を助けられます。李未央は、実母は奥様の侍女で足湯の世話をしてた…地位ある父が私を気にかけるはずもない。しかも私は2月生まれだから 家に災いをもたらすと占いで予言されたの…それで屋敷を追い出され、実の母にさえ一度も会ったことがないの…

第2話つづきはこちら!

第3話

李未央は翌日から春茗に作法を指導されますが、理不尽な教え方に腹を立て春茗を打ち据えます。そんな中、李未央の実母が体が悪いのに陽の当たらない南苑で暮らしていると聞いた李未央(馮心児)は会いに行こうとしますが、、、、

第3話つづきはこちら!

王女未央-BIOU-を無料で楽しむには?

王女未央-BIOU-は54話と長編のドラマです。
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第4話


「最初の試練」
ある日、李未央(馮心児)は笛の音色に誘われ屋敷の中庭に足を踏み入れます。笛を吹いていた李敏徳は、何者だ?勝手に入ってはならぬ。私の許しを得ず勝手に入り込んだ者は 鳥泥棒だとみなすと言い放ちますが。。。。第4話つづきはこちら!

第5話

「運命の再会」
高熱で山に捨てられた李未央は、狼から身を守るために岩陰に隠れていると、刺客から逃げてきた拓跋濬(高陽王)と鉢合わせになりますが。。。。第5話つづきはこちら!



第6話

「李家への帰還」
李未央は李家の屋敷に到着すると〝堂々と正門を通らせるように〟と祖母からの指示があったと伝えられ、正門から入ります。
祖母は叱雲柔に李未央に謝罪するように命じますが。。。第6話つづきはこちら!



第7話


「許されない恋心」
李未央は長楽から自分の玉を取り返します。太子妃が高陽王のお妃選びのために宴を開催し、李未央は李長楽、李常茹と共に宮中に参内します。。。。第7話つづきはこちら!

第8話

「忠誠と裏切り」
そんなある日、李敏峰が涼の王女の肖像画を取り寄せたと聞いた李未央は、自分の正体がバレるのではないかと動揺します。。。。第8話つづきはこちら!



第9話


「盗まれた策」
李未央はかつて護衛だった君桃を捜すため祈祷のフリをして清風観に行き、村に1人で向かいます。
そんな中、次女しかいない清風観に、長楽がやってきますが。。。第9話つづきはこちら!

第10話

「民を救うために」
李長楽は李未央から盗んだ〝救済策〟は太武帝から称賛されるのでした。
李未央は〝救済策〟には問題があると気づき太子妃に話を聞いてほしいと直訴します。
拓跋濬(高陽王)と拓跋余(南安王)が李未央にも話す機会を与えるべきだと味方しますが。。。第10話つづきはこちら!




第11話


「逆転の勝利」
李未央は太武帝の前で救済策を考えたのが李長楽(りちょうらく)ではなく自分であることを証明します。
太武帝は、李未央は朕を欺く罪人と申したが、実際に欺いていたのはそなたたちであろう。3人を牢に入れよ!と命じます。。。第11話つづきはこちら!




第12話


「復讐の序章」
李未央は周雪梅に、会わせたい人がいると案内され、敏峰元に行ったばかりの紫煙と再会します。
周雪梅は、敏峰にたたかれて全身 傷だらけで墓地に捨てられてた紫煙を見つけて、まだ息があったから密かに連れ帰ってきたと話します。。。第12話つづきはこちら!




第13話


「さらなる戦いへ」
叱雲柔は息子の李敏峰の死を嘆き悲しみ、李未央への復讐心を燃え上がらせ、いずれ倍にして 未央に返すわと泣き続けます。
そんなある日、叱雲柔は未央の母が医師に赤アザのことを尋ねていたたのを聞いて、未央に関わりがあるのではないかと疑惑を持ちます。。。第13話つづきはこちら!




第14話


「真実より大切なもの」
李未央が本物かどうか調べられることになり、偽物とバレれば皇帝を欺いた罪で死罪になるかもしれないのでした。
李未央は叱雲柔の陰謀だと気づき、彼女の裏をかこうとしますが死んだ李未央にそっくりな女性が現れたことで窮地に陥ってしまいます。

第14話つづきはこちら。。。


第15話


「錯綜する想い」
李未央は娘に成り済ましていると知っていながら助けてくれた七姨娘に、本物の李未央は黒幕の叱雲柔と李敏峰の手下に殺されたと伝えます。
七姨娘は、我が娘未央は あなたを命がけで守った…あなたは真心で私に接してくれた。
第15話つづきはこちら。。。



第16話


「呪いと嫉妬」
血を吐いた叱雲柔は夫の李蕭然に、李家全員の命が危険にさらされてる。未央は私を害すために陛下が禁じる巫蠱の術を使いましたと訴えます。
そんな中、李未央の部屋から呪いをかけた人形が見つかります。
第16話つづきはこちら。。。



第17話


「愛の告白」
拓跋濬(高陽王)は李未央の身に何か起きていると気づき、尚書の家に駆けつけます。
殺されかけていた李未央は、拓跋濬(高陽王)に救われますが。。。
第17話つづきはこちら。。。



第18話


「手放せない想い」
李未央に告白し、冷たく突き放され傷ついた拓跋濬(高陽王)は、屋敷にこもり仕事に打ち込みます。
その頃、拓跋翰(東平王)と拓跋余(南安王)は李尚書の家の前で鉢合わせになります。
第18話つづきはこちら。。。



第19話


「負けられない勝負」
ある日、李敏徳は川のほとりで笛を吹いていると、1人の男が現れ、王子にご挨拶を!ようやくお会いできました。私とお戻りください。
可汗がお待ちです。あなたは高貴な王子だと言います。
第19話つづきはこちら。。。



第20話


「正義を求めて」
李家では李蕭然(りしょうぜん)が体調を崩します。
そんな中、李敏徳が何者かに襲われて川に落ち行方知れずになったと知らせが届きます。
さらに、敏徳の母の周雪梅(しゅうせつばい)がはやり病で倒れます。
第20話つづきはこちら。。。



第21話


「心の痛み」
李敏徳の行方が分からなくなって、李未央は必ず難を逃れて戻ってくれるはずだと願っていました。
拓跋濬(高陽王)は、配下が李敏徳を捜しているから、じき消息が分かるはずだと李尚書に伝えに行きます。
敏徳に想いを寄せる拓跋迪は病の重い敏徳の母の周雪梅を見舞いますが、、、
第21話つづきはこちら。。。



第22話


「鉱山の陰謀」
李敏徳は義母・周雪梅の仇を討とうと、叱雲柔を殺しに行きますが失敗します。
そんな中、李未央は君桃に、叱雲家を倒すため弱みを探るように指示します。
李未央は、おばあ様は私が敵を討つことを望まなかった。〝諸刃の剣〟だからよ。敵討ちは自分をも傷つける。でも敵を前にして座視できないわ!と君桃に話します。
第22話つづきはこちら。。。



第23話


「真の敵」
涼の奴隷たちは拓跋濬(高陽王)のお陰で、処刑されずに解放されます。
自由になった明淑たちは喜び合います。
南安王は李未央に、そなたは どうやら秘密を抱えているようだ…
第23話つづきはこちら。。。



第24話


「好機と危機」
太武帝(たいぶてい)が催す狩りに、皇族や李家、叱雲家が参加すると聞いた皇女の拓跋廸(たくばつてき)は太武帝に自分も行きたいとねだります。
太武帝は、ならぬ。猟場は危険なところだ。間違えば命を落とす。女子か行く所ではないと反対されます。
拓跋廸は、他の女子は行くのに なぜ私はならぬと?と駄々をこねます。
第24話つづきはこちら。。。

第25話


「仕掛けられた罠」
李未央は狩で一番になり、叱雲南(しつうんなん)の謀反を太武帝に
告発したいと考えていました。
狩の最終日の朝、君桃は李未央に、猟場は毒蛇などが多いですから、
万一に備え持参してくださいと解毒薬を渡します。
第25話つづきはこちら。。。



第26話


「決死の作戦」
李未央は拓跋濬(高陽王)を解毒剤で助けますが、自分が助けたことを知られないように、助けに来た李敏徳とその場を去ります。
一方、李未央と李敏徳が立ち去るのを草陰から見ていた李長楽は、
落とし穴に入っていき、目覚めた高陽王に自分が助けたと嘘をつきます。
その後、高陽王は無事に帰還します。
第26話つづきはこちら。。。



第27話

「お妃選び」
猟場からの帰り道、李長楽は李未央を亡き者にしようと企んでいました。
李未央は刺客に追い詰められ崖から足を滑らし、危機一髪のところで拓跋濬(高陽王)に助けられます。
李敏徳や君桃たちは、李未央と拓跋濬(高陽王)が崖から落ち命を落としたと思い悲しみます。

第27話つづきはこちら。。。



第28話

李常茹は拓跋余(南安王)の話を盗み聞きし、李未央が涼の王女だと知ります。
拓跋余(南安王)の妃の座を狙う李常茹(りじょうじょ)は、彼が
李未央をどう思っているか探ろうとします。
南安王は、李未央にも価値はあるが忠誠となれば別だと李常茹の手を取り、どう比べても そなたの足元にも及ばぬ。私にとって そなたは特別だと言います。

第28話つづきはこちら。。。



第29話

「嫁入り道中」
拓跋濬(高陽王)の従者である承徳は、李未央の従者である君桃に
思いを寄せていました。
そんな中、君桃は高陽王が長楽を娶ると承徳から聞かされ、高陽王に
剣を向けます。
高陽王は、母が望んでいるだけだと答えます。
李敏徳は、言い逃れを!と怒ります。

第29話つづきはこちら。。。



第30話

「愛のため国のため」
拓跋濬(高陽王)は太武帝に命を撤回してくれるよう跪き、意識を失います。
心が傷ついた拓跋濬(高陽王)は、薬で治せるのは症状だけで病の根は心にあるから手には負えないと太医に告げられます。
そんな中、拓跋濬(高陽王)は太医の格好をして屋敷を抜け出して李未央(りびおう)の元へ向かいます。

第30話つづきはこちら。。。



第31話

「奇襲作戦」
李未央たちは南安王と別れ、拓跋濬(高陽王)のいる国境の滑台(かつたい)へと向かいます。
都に戻っていた拓跋余(南安王)は、矢傷を負った自分を助けてくれた李未央のことが頭から離れず、引き返して彼女の後を追いかけます。
第31話つづきはこちら。。。



第32話


「敵が味方か」
叱雲南の放った刺客に襲われた拓跋濬(高陽王)は、胸と腹の間に深い矢傷を負い李未央と共に屋敷に戻ってきます。
しかし、太子妃は昏睡状態の拓跋濬(高陽王)に李未央を会わせようとはせず、李未央は陛下に直接頼みます。
第32話つづきはこちら。。。



第33話

「奏状の行方」

拓跋余が李未央に心を奪われていると知った李常茹は、李長楽と手を組もうと考えていました。
一方、李未央は拓跋濬(高陽王)に、あなたを山で襲った者たちは本当に宋軍かしら…都へ戻る途中に現れた刺客は誰が放ったのかもしれない…あなたも疑ってるでしょ?南安王は偶然が重なり あなたに代わって軍を統率し戦功を立てた…と話します。

第33話つづきはこちら。。。




第34話

李未央は〝奏状がほしければ一人で来い〟と書かれた文が届き、地図に書かれた場所に向かいます。
君桃は李未央に指示されたとおり、線香が半分燃えるのを待ち拓跋濬(高陽王)に李未央からの地図を届けに行きます。

第34話つづきはこちら。。。



第35話

「究極の選択」
李未央は脱獄し、証拠を持ち太武帝の前で身の潔白を訴えます。
太武帝は李未央の正体が涼の逆賊の娘の馮心児(ふうしんじ)だと知っていて、狙いは何だ?と問い詰めますが。。。
第35話つづきはこちら。。。



第36話

「愛ゆえの決断」
李未央は3日後に死刑が確定します。
その頃、拓跋余(南安王)は凱旋し太武帝より、褒美を約束され、さらに盛大な宴を3日間開き皆で祝うと歓待を受けますが。。。

第36話つづきはこちら。。。



第37話

「涙の婚礼」
李未央は死刑を免れ浣衣局の洗濯係となって働くことになります。
そこで知り合った彩屏(さいへい)は涼の生まれで役人の令嬢だったが奴婢として宮中へきたのでした。
彩屏は李未央に、あなたも身分を知られたらひどい目に遭うと教えてくれますが。。。
第37話つづきはこちら。。。



第38話

「避けられない戦い」

未央の侍女である白芷(びゃくし)は南安王に未央が元気がないから付き添えと言われてきたと未央に言います。

李未央は、太子妃を殺した下手人は今も野放しで 私は潔白を示すことも許されない…父上への誤解は根深く汚名をそそぎたくても無力だわ…と気落ちします。

李未央は白芷に、もう私の正体を知ってるわよね?と聞きます。

第38話つづきはこちら。。。




第39話

「水面下の陰謀」
長楽は拓跋濬(高陽王)が李未央への未練を本当に断って、ようやく私の良さに気づかれたとうれしそうに侍女に話します。
そんな中、皇后の衣を下賜された越夫人が急死し、衣に毒針が仕込んであったことが判明します。
浣衣局に調査が入り、李未央は身に覚えのない証拠が出てきて濡れ衣を着せられます。

第39話つづきはこちら。。。




第40話

「非常な運命」

李未央は毒針が入っていた衣から手がかりを見つけようとしていましたが見つからず約束の3日目になってしまいます。

李未央は太武帝に、下手人はこの中にいます。この証拠の衣を調べたところ手がかりがありました。詳しく話す前に皆の手を調べますと言いますが。。。

第40話つづきはこちら。。。




第41話

「恐ろしい疑惑」

皇女の拓跋廸に説得された李未央は、白芷を殺した者を必ず見つけると決心します。

そして、昨夜私のそばで誰かが琴を弾いてたようですがお聞きになりましたか?と尋ねます。

拓跋廸は、いいえ 誰かが夜更けに琴なんて弾く?聞き間違いよと答えます。

そんな中、拓跋翰(東平王)のさまざまな悪事が明るみになり、激怒した太武帝は彼を庶人に落とし屋敷に軟禁します。

第41話つづきはこちら。。。




第42話

「政略結婚」

李未央は李常茹に、仲よし従姉妹で1本ずつ挿すのと贈ったかんざしを見つめながら、常茹は実の妹も同然…1枚の手巾だけで下手人だとは決めつけられないと苦悩します。

そんなある日、柔然の使節団が魏の平城に到着します。

柔然の元烈王子である李敏徳は、焦(しょう)頭領と妹の安楽王女と共に太武帝に謁見します。

第42話つづきはこちら。。。




第43話

「裏切りの嘘」
柔然に嫁ぐことを嫌がる皇女 拓跋廸に元烈王子(敏徳)は、柔然に嫁ぐことになれば、私と共に逃げようと約束します。
一方、安楽王女は李未央を目の敵にし浣衣局にやって来て、宮女に侮辱されたと横暴な振る舞いをします。
そんな中、安楽王女と拓跋廸は、武術の腕比べをします。
安楽王女が勝ち、李未央を棒で打つ嫌がらせをします。
その後、安楽王女が宮中で行方不明になり、宮中で一斉に捜すように太武帝命じます。

第43話つづきはこちら。。。




第44話

「愛の賜物」
拓跋濬(高陽王)は処刑が 3 日後に迫った李未央を訪ね、なぜそなたが下手人に?用心しろと言ったはずだ。王女殺しの罪に問われるとはと言います。
李未央は、殿下に何の関係が?と問います。
第44話つづきはこちら。。。




第45話

「反逆の企み」
拓跋余の子を身ごもった李常茹は子供が産まれるまで宮中に留め置かれることになります。
そんな李常茹の元に李未央がやってきます。
第45話つづきはこちら。。。




第46話

「決死の杯」

拓跋余(南安王)は軍機所の鍵を盗まれたことに気がつき、直ちに

軍機所を取り囲めと命じます。

柔然に房備図を渡さなければ李未央の命がないと脅迫された李敏徳は軍機所に忍び込み、拓跋余(南安王)に刺され深手を負いますが

第46話つづきはこちら。。。




第47話

「灯籠の影で」

拓跋余(南安王)が李未央との婚姻を太武帝に願い出ます。

太武帝は李未央に、南安王とは どういう関係だ?と問います。

第47話つづきはこちら。。。




第48話

「暴かれた素顔」

李常茹(りじょうじょ)が媚薬を使って李未央(りびおう)を陥れようとしたことが明るみになります。
太武帝は李常茹に、私を愚弄する気だったのか!手段選ばず人を害するとは死に値する激怒しますが。。。

第48話つづきはこちら。。。




第49話

「真実への鍵」

長楽は死んだはずの常茹から、会いたいという文が届けられ、その場所に向かいます。
李常茹は長楽に、最も幸せな夫婦のはずが未央がいたばかりに夫の心を奪われたままでよいのですか?と聞きます。

第49話つづきはこちら。。。




第50話

「最後の強敵」

承徳(拓跋濬(高陽王)の護衛)は宗正の使用人と会ったことがあるために命を狙われます。そこに、李敏徳が駆けつけ2人を助けます。

第50話つづきはこちら。。。




第51話

「正義の敗北」

李敏徳は拓跋余(南安王)の差し金で旅館に軟禁されることになります。
その頃、長楽も屋敷に軟禁されていました。

第51話つづきはこちら。。。




第52話

「すべてに代えても」

拓跋余(南安王)は李家の家族を人質に取って李未央を脅し、太武帝の遺詔を偽証させて皇位を手にしようとします。
その頃、拓跋濬(高陽王)は拓跋余に陥れられ、ひどい拷問に受けていました。

第52話つづきはこちら。。。




第53話

「以心伝心の賭け」

拓跋濬が乱心したか確かめるために拓跋余は李未央の前で、拓跋濬が毒を口にするかどうか試します。
拓跋余は拓跋濬が錯乱したと確信し、彼を放免します。

第53話つづきはこちら。。。




第54話(最終話)

「愛が雌雄(しゆう)を決す」

拓跋濬(たくばつしゅん)と李未央の2人は毒に冒されて、その解毒剤は一粒しかなく、拓跋濬は拓跋余から受け取り李未央に飲ませます。
解毒剤を飲んでいない拓跋濬は吐血し倒れます。

第54話(最終話)はこちら。。。




 王女未央-BIOU- 主題歌

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