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花郎(ファラン)あらすじ21話

ウィファとパンリュは酒に酔ったふりをし、ヨンシルの屋敷で

暴れ気を引きます。

その間にソヌとジディたちは、ヨンシルの蔵にある薬材を運び出します。

花郎たちはアンジのいる賎民の村に薬材を運びます。

翌日、スホはパンリュに、恩に着ると告げます。

一方、アロは只召太后に源花に命じられます。

只召太后は、私はお前を利用し花郎を掌握する。だが邪魔になったら

お前も殺すと告げます。

アロは恐怖に震えながら、太后様が この命を絶つまで生き延びます…何としても耐え抜き生きる道を探しますと答えます。

その頃、アロに命の危険が迫っていることを知ったソヌはフィギョンに助けを求めます。

フィギョンは、新羅の王室は危機に瀕する度 源花を立て不要になれば廃した。源花は王室に利用された後…皆 死んだ…と話します。

俺はどうしたらいい?と詰め寄るソヌにフィギョンは、真の王になる気はないか?王になれば妹の身を守ることができる。望む世に変えられ 友が二度と命を落とすこともない。真の王になるか?と迫ります。

ソヌは、何者だ?なぜそんな たわごとを言う?と聞きます。

フィギョンは、お前の父をよく知る者だ…と答えます。

ソヌは、父?一体誰だ?と聞きます。

フィギョンは、お前がソヌならアンジ殿だ。新羅一の名医で生粋の

王族…お前が真興なら立宗葛文王が父だ。だが お前がマンマン村の

犬鳥ムミョンならば 我が息子だと話します。

フィギョンはソヌに、私がお前の父だ…と衝撃的な事実を明かします。

ソヌはウィファに、俺が力を持てば…王ならアロを守れるか?王なら

大事なものを守れるか?と聞きます。

一方、パンリュとスヨンは幸せな甘い時間を過ごしていましたが、

スヨンの兄スホは2人の恋に大反対します。

そんな中、タンセは弟のハンソンを守るために祖父ヒョンジェから下された王の首を取る命令を果たそうとします。

しかし、ハンソンが気がつき、ソヌを助けようと毒のついた剣を握ってしまい死んでしまいます。

ソヌはハンソンを抱きしめながら涙を流します。

つづく

花郎(ファラン)あらすじ21話(感想)

やだー!!ハンソン死なないで😭😭😭

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花郎(ファラン)あらすじ20話

ジディはヨンシルの屋敷に忍び込み王の腕飾りを取り戻し

ヨンシルに、自分が顔なき王〝真興王〟だと明かし、次は命を奪いに来ると警告します。

仙門ではソヌが刺客に襲われます。

その頃、アンジは賎民の村で薬もないのに疫病と戦っていました。

アロは薬材を探していると、馬車が通りその荷物から薬材が落ちるのを見ます。

その薬材はヨンシルが買い占めていたのでした。

一方、フィギョンは只召太后に、あの子が無事なら何も望みませんでした。名も付けず生まれたことも伏せ静かに暮らせるように、…全ては太后様が始めたのです!と憤怒します。

叔明王女は自分の恋心に戸惑い、眠るソヌに思わず口づけをするのをアロは見てしまいます。

ソヌが刺客に襲われたことによって、スホは再び仲間と距離を置き始めたパンリュと刺客の関連を疑い、友として忠告をします。

そんな中、ウィファはヨンシルが疫病の薬材を買い占めていることを知り、ソヌとジディに2人で問題を解くように命じます。

つづく

花郎(ファラン)あらすじ20話(感想)

私、スホに魅力を感じるんだよね~💕

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花郎(ファラン)19話

ソヌとアロは新羅に戻ると、2人だけの甘く幸せな時間を過ごします。

一方、アンジの息子が王を名乗り、死を覚悟して戦い民を救って戻ってきたと聞いた只召太后は叔明王女に、あの者をどう思う?と尋ねます。

叔明王女は、正義を重んじ 恐れを知らず 統率力がある者ですと答えます。

只召太后は、もしや心を寄せているのか?と問います。

叔明王女は、あり得ませんと答えます。

只召太后は、そなたは私に似ている…ゆえに不安でならぬ…源花に倣った花郎は強くなりすぎた。花郎は民の支持を集め私の手を離れてしまった。そこで源花に任ずる…源花だった2人の末路を知っておるか?と叔明王女に聞きます。

叔明王女は、2人とも非業の死を遂げましたと答えます。

そんな中、ソヌは只召太后に呼ばれ、花郎の前身は源花だ…2人の女人が源花として皆を率いた。南扶余でアロが民を守ったそうだな。

よって アロを源花に任命し私のそばに置くと言い渡されます。

ソヌは、私1人では力不足ですか?と聞きます。

只召太后は、そなたを動かすためにアロを利用するのだ。王を僭称したなら王の役割を果たせ。元来 君主たる者は民はもちろん己をも

欺かねばならぬ。私は王座を守るためなら何でもできる。我が子を王にするためなら何事にも恐れぬ。そなたを欺き 我が子を欺き、世を欺く準備はできている。そなたも欺け。妹を失いたくないならと

告げます。

一方、王としての振る舞いができなかったばかりか、ソヌとアロの関係まで知ったジディはやり場のない思いに苛まれていました。

そんな中、宮中で馴染みの場所にいたジディは、叔明王女に〝兄上〟

王様では?と聞かれます。

ジディは、違います 王女様と立ち去ろうとします。

叔明王女は、待つのだ!気づかなかったとは…今まで ずっと このような生き方を?と聞きます。

ジディは、そなたには想像もできまい…と答えます。

一方、パンリュは養父パンシルが王になるのを手伝うと告げます。

フィギョンはそんなソヌに接近し、本物のの王になって世の中を変えないか?私が王座に就かせてやると言います。

ソヌは苦悩します。

ジディはアロに、お前が好きだ…共に畑を耕し子を産み育てて

平凡な民として生きたい…私と添い遂げぬか?何もしてやれぬ

財宝も お前の好きな銀塊もない…満足な家も用意できぬかもしれぬ。

でも一緒になるため 新羅の王を捨てる覚悟でいる。一緒にならぬか?いや 一緒になろう。お前がソヌを好きでも構わぬ。だが…

私のもとへ…これからは お前だけの真興として生きると告白します。

アロは、私を口実に逃げるおつもりですか?王様はなぜ王にならねばならぬのか 自らに問いながら生きてこられました。そして王として

なすべきことを悟られたはず。それゆえ王様は苦難や恐れに打ち勝てたのです。何かを諦めた人は目で分かります。王様は一度も諦めたことがない…と話します。

只召太后から真興王に譲位すると聞かされたヨンシルは、ソヌに刺客を送ります。

その頃、ヨンシルの寝所にはジディ(真興王)が侵入し、顔なき王、真興だと短刀を突きつけます。

つづく

花郎(ファラン)あらすじ19話

(感想)

ソヌを王だと信じ、スホたちがソヌを守るため剣術を使う姿に

うっとりしてしまいます。

花郎一人一人の人間味溢れる描写も、いいですよ👍