「大国の斜陽」 ヤンはメバクの頭に接触しますが戦いの末、正体がわからぬまま逃げられてしまいします。 ヤンはタファンに、メバクの頭が宮中にいると伝えます。 一方、タファンは... 続きを読む Read More | Share it now!

「永の別れ」 タンギセはタファンに、マハはワン・ユとヤンの子だと嘲笑い、タファンは、そんなはずはないと激高し、タンギセを斬ります。 タファンは宮殿の外でソ尚宮に会い、その話が事実であることを確かめると、話が漏れぬようソ尚宮を殺して口を封じるのでした。 タファンはこの事実を知る者はすべて殺す…と呟きます。 一方、皇太后にメバク商談の頭から金塊が届き、新たな皇帝を立て、手を組もうと話します。 そんな中、ワン・ユの高麗王の復位が決まり、ヤンはワン・ユに、二度と私のような哀れな民は出しませんよう…異国に贈った民を見向きもしない母国が不実なものか、元に連れてこられて、ようやく分かった… 強い高麗を築いてほしいと話し涙を流し別れます。 皇后即位式の日、ヤンは万歳を唱える人々の群れの中にワン・ユの姿を見つけて、一筋の涙を流します。 その夜、皇后になったヤンは、夢を見ているようだと言うと、タファンは、私たちにとって最も嬉しい日だと優しく抱き寄せます。 タファンは、眠っているヤンを残し、ヤンを守るためにワン・ユを殺そうと密かに兵を率いて出発します。 そんな中、ヤンは夢の中でマハとワン・ユに出会い、別れを告げられて目が覚めます。 ヤンは不安を覚える中、タルタルからワン・ユの身が危険だと聞いて急いで馬を走らせます。 一方、タファンの兵が現れ取り囲まれたワン・ユは、何故... 続きを読む Read More | Share it now!

「魂の解き放たれるとき」 仁祖が逝去しチャンニョル王妃は大妃となりますが、ヤムジョンを断罪しないポンニム世子に腹を立てて、即位の懿旨を下そうとしないのでした。 一方、ジョジャムは四肢切断の刑に処されます。 そんな中、死を免れたヤムジョンは、言葉巧みに新王妃に取り入り謹慎を解かせます。 ヤムジョンは呪いの品々を用意してポンニム世子が通る道に埋めます。そうすればひと月のうちに体中に毒が回り血を吐いて死ぬと新たな策を巡らせる。 ヤムジョンの企みはすぐに発覚し、王になったポンニムは毒薬を下すことを決意します。 しかし、ヤムジョンが毒を飲もうとする瞬間、大妃が現れ刑に待ったをかけ、 簡単には死なせないわと言います。 ヤムジョンは宮殿から追放されると、民たちに石を投げられ殴り殺されるのでした。 ヒョクとヒョンミョン王女がヤムジョンを石の中から見つけ、泣き叫びます。 終わり (感想) とうとう、ヤムジョンは死んじゃった… 私的には残念なドラマだったかな〜 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「仁祖の遺言」 ポンニム世子はキム内官に、仁祖を無事に大殿に取り戻させます。 キム内官は様子を伺いに来たキム尚宮に、宮殿に暮らした者は宮殿で死ぬ定めだ!と言って捕らえます。 ヤムジョンは必死に大殿の前で、王様をお守りできるのは私しかいませんと 必死に叫びます。 キム内官がやって来て、ヤムジョンにスンソン君は誰の子だ?お前の母親が死んだ今、真相を知るのはお前だけだ…キム尚宮も知ってるはずだな…と言います。 ヤムジョンは冷宮に閉じ込められます。 そんな中、ジョジャムとその一味も捕らえられます。 一方、チャンニョル王妃は仁祖の元に来ますが、仁祖はスンソン君とヒョミョン王女の姿が見えないと会いたがります。 チャンニョル王妃は、ヤムジョンが王様の毒殺を図ったため、ここに移したと説明します。 仁祖はヤムジョンは余の分身だ…あの女人は余が生み出した、もう一人の余なのだ!と声を振り絞り言います。 冷宮に閉じ込められたヤムジョンに、ヒョクはヒョンミョン王女を連れてきて会わせます。 ヤムジョンはヒョクに3人で逃げようと言いますが、ヒョクは姿を消します。 そんな中、仁祖は危篤に陥りますが最後まで、スンソン君とヒョンミョン王女を呼びポンニム世子に、スンソン君を実の弟として可愛がってやれ。ヤムジョンの命を救ってやれと遺言を残して息を引き取ります。 チャンニョル王妃は、ポンニム世子がヤムジョンの命を救うのが気に入らず、あれは私に対する挑戦だと激怒します。 命を救われたヤムジョンは、次はポンニム世子が死ねばスンソン君が王になれるでしょと新たな策略をするのでした。 つづく (感想) 仁祖はスンソン君が実の子ではないと知っていたのかしら? それにしても、ヤムジョンは恐れを知らない、図々しい女だわ!(◎_◎;) ... 続きを読む Read More | Share it now!

「孤独な戦い」 ヤムジョンが阿片を吸っていることをキム尚宮は気がつきます。 ヤムジョンは、キム尚宮に、シャジョムの手下なんでしょ?すべてお見通しよ! でも今回だけは私の味方になって、私を王妃にしてと頼みます。 キム尚宮は欲が深すぎますと言い放つと、ヤムジョンは、ジャジョムを王にするのも欲では?と 声を荒げます。 そんな中、ヤムジョンは仁祖に、自分が王妃になればスンソン君を守ってやれます!と迫ります。 先の王妃様の服を着たヤムジョンは、ポンニム世子に弱みを突きつけ、王になりたければ自分を 王妃にしろと脅します 一方、チャンニョル王妃はヤムジョンがパク尚宮に手渡した毒薬を証拠に追い詰めようと 計画します。 ヤムジョンは自分の潔白を証明するため、その薬を飲んで見せるが、死ななかったら 責任をお取りくださいと話します。 薬を飲んだヤムジョンは王妃を嘲笑うのでした… つづく (感想) ヤムジョンは、どんな手を使っても、王妃になりたくて仕方ないのですね〜 でも、仁祖はヤムジョンの悪行を知ってしまったみたいなんだよね〜 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「真の見方」 タファンはヤンに、ペガンを殺す前になぜ私に相談しなかった! ペガンを殺した罪を悔いるのだ!と怒り、私に許しを請うために席藁待罪を命じます。 しかし、ヤンは天に誓って過ちは犯してないから許しを請うこともないときっぱり言います。 タファンは寺に行き1日100回打たれて罪を悔いるように厳しい処遇を決めますが、自分自身も苦しんでいるのでした。 タファンは、ヤンとペガンがいなくなり、酒に溺れ乱心するのでした。 一方、コルタは、ペガンもヤンもいなくなった今、タファンが頼るのは自分だと確信し、密かにタファンが飲む湯薬に毒を入れます。 そんな中、タルタルはタファンに、ペガンが生前、他民族を滅ぼす計画を企てていたことや、メバクから資金を受け取り異民族の商団を弾圧していたことを明かし、ヤンを皇宮に呼び戻しそばに置くべきと進言します。 一方、ワン・ユはメバクの頭になりすまし、メバクが溜めていた穀物を市場に売り払うように命じ、偽の交鈔を作り自分の商団に穀物を買い占めるように指示します。 その頃、本物のメバクの頭(コルタ)は、行首らが穀物を売ったと聞いて怒り狂い、すぐに買い戻すように命じた時には、市場にはもう穀物はないのでした。 メバクの頭(コルタ)は自分の偽物がいることに気づき、正体を突き止めようとします。 一方、タファンはヤンに会いたくなり寺に行くと、自分のことを仏に祈り続けるヤンを見て心を打たれ、ヤンの肩の痣に薬を塗り皇宮に戻ろうと抱きしめます。 ヤンはタルタルを丞相になってほしいと言います。 ヤンはタルタルから、市場に大量の偽交鈔が出回っていると聞いてタファンに、交鈔をなくして貨幣改革を勧めます。 タファンは大明殿で貨幣改革を宣言し、ヤンを皇后にすると聖旨を出します。 そんな中、ワン・ユは名を伏せ、民を救うために使ってほしいと、買い占めた穀物を皇宮に届けます。 一方、タンギセはソ尚宮から、マハがヤンとワン・ユの子だと知らされます。 タンギセはメバクの頭に、タファンとヤン、アユを殺して新しい皇帝の擁立を持ちかけます。 タンギセはタファンに、マハがヤンとワン・ユの子だと明かして嘲笑うのでした。 つづく 奇皇后... 続きを読む Read More | Share it now!

「渦巻く狂気」 嬪宮は毒を飲みますが、ヤムジョンの仕業で死に切れず苦しみあえぎます。 その頃、大殿では仁祖が嬪宮の賜死の中止を命じ、嫁まで殺すわけにいかないと叫びます。 そんな中、ヤムジョンは嬉しそうに、簡単には死なせないわ!骨の髄まで毒が回り地獄の苦しみを味わってから死んでくれないと、私は満足できないと呟きます。 仁祖はヤムジョンに、キム内官を呼べ!嬪宮の屋敷へ行き刑を止めるように伝えよ! 余がどうかしていたのだと気を失い倒れます。 言葉を失った仁祖は生きる... 続きを読む Read More | Share it now!

「嬪宮賜死」 嬪宮は、ヤムジョンの策略と知りつつも、ドルゴン宛ての書状が自分の物だと認めて自分が死ぬ代わりに2人の息子だけは助けるように仁祖に懇願します。 ポンニム世子は死を覚悟した嬪宮に、あれは偽の書状では?真実を告げてください! なぜ死に急ぐのですか?と尋ねます。 嬪宮は、私が生きていれば王様は残った2人の息子を害するでしょうからと答えます。 嬪宮が廃位されると聞いた重臣たちは仁祖に抗議に行こうとします。 この頃、仁祖はジョジャムに、朝廷の重臣を全て呼び集め宮殿から出られないようにしろ! この命令に逆らう重臣どもは、一人残らず嬪宮と同様反逆罪に問うと言います。 それを横で聞いていたヤムジョンは、ほくそ笑むのでした。 そんな中、仁祖は嬪宮を廃して、身分を庶民に落とし、実家に返した後に 毒薬を下すと教旨が下されます。 一方、ジョジャムは謀反を起こそうとしているのでした。 仁祖は、やめよと言っておる!刑の執行を取りやめよ!と叫びます。 その頃、嬪宮は毒薬を口にしますが、苦しみ出し、なかなか死ねないのでした。 つづく (感想) ついに嬪宮は仁祖から毒薬を賜りますが、ヤムジョンが手を回し 毒薬に細工したために、嬪宮は苦しみ出し、なかなか死ねないという 恐ろしいことに…怖くてヤダ〜(; ̄O ̄) ... 続きを読む Read More | Share it now!

「清への書状」 嬪宮はポンニム世子に、世子様がどのように亡くなったか、世孫がなぜ非命に倒れたのか詳細に記して処断を下してほしいと、清の力を借りてでも、世子様と世孫の恨みを晴らしたいと話します。 一方、ヤムジョンは仁祖に無断で世孫を亡き者にし、仁祖にそのことが伝わらないように仁祖から周囲の人間を遠ざけます。 そして次なる標的のポンニム世子の暗殺を計略します。 その頃、ヤムジョンは嬪宮がドルゴンに宛てた一通の書状を書き直せさせます。 何も知らぬ仁祖は世孫を流刑にしたことを後悔し、キム内官から世孫横死の 事実を知らされて激怒しヤムジョンを呼んで真相を問い詰めます。 ヤムジョンは、嘘泣きをしながら、自分の潔白を述べ、嬪宮がドンゴンに宛てた偽の書状を見せます。 仁祖は正気ではないから、軍を送って清に連れ去れと書かれた書状に腹を立て、嬪宮を反逆罪に問い厳罰を下してやると、捕らえてくるように命じます。 お前が書いたのかという問いに、嬪宮は、はい…これを書いたのは私ですと答えます。 つづく (感想) 嬪宮は、自分が書いたものでない書状を、自分が書いたものだと認めてしまったのは、何か策があってのことかしら? ... 続きを読む Read More | Share it now!

「王座のヤムジョン」 ヤムジョンは済州島へ向かう世孫たちに刺客を送ります。 そんな中、キム内官から世孫たちを守るように命じられたヒョクが後を追います。 ヤムジョンは、ポンニム世子とチャンニョル王妃付きの内官や女官たちを替えて2人の 動向に目を光らせ宮殿を牛耳るのでした ナム・ヒョクは世孫たちを刺客から守ります。 世孫をドルゴンの養子に望む清からの使節が到着し、仁祖とヤムジョンは謁見します。 ヤムジョンは〝本来なら世孫を世子に冊立すべきだが、世孫が幼く... 続きを読む Read More | Share it now!

「避けられぬ戦い」 ソ尚宮はタファンに、マハ出生の秘密を明かそうとしますがヤンが部屋に入ってきたので、言葉を飲み込みマハが死んだ事を伝えます。 プルファは、ソ尚宮を宮殿にもう二度と現れるなと命じます。 バヤンフトはヤンの命令で毒薬を飲まされ殺されます。 ヤンはピョルの遺骨を抱きしめ嗚咽します。 ペガンはバヤンフトの亡骸を見て、私が死なせてしまったの呟き、ヤンへの憎しみを募らせます。 ヤンに薬を飲まされたタファンは、意識を取りし自室に戻ろうとしますが、回復するまで興徳殿にいるように言います。 そんな中、ペガンと皇太后は、タファンが崩御したのかもしれないと憶測を巡らせてヤンとアユルシリダラの暗殺を企てます。 そして、ヤンはタファンに、今夜ペガンは謀反を起こすと話します。 そんな中、ペガンは兵を率いて興徳殿に踏み入り剣を振り上げヤンを殺そうとしますがタファンがその様子を見てショックを受け、ペガンは投獄されます。 一方、ワン・ユはメバクの頭になりすまし行首たちを集めて、ある命令を下しますが、行首やタンギセたちは、その命令の意図が読み取れず困惑します。 ワン・ユは、本物の頭がタンギセに命じた反乱軍へのすぐにやめるように指示します。 そんな中、獄中のペガンはタファンに、ヤンを廃位するように諫言します。 タファンは、自分のために一歩譲るように言います。 ヤンはタファンに、自分かペガンか迫ります。 タファンは、2人とも去れ!1人を捨てるなら2人とも失う方がマシだ!皇帝とは実に寂しく孤独なものだ…2人のおかげで寂しさを忘れていたのに、なぜ私の気持ちを分かろうとせぬ? 決めるのだ!2人とも残るのか?2人とも去るか?とタファンは迫ります。 ペガンは、ヤンとアユルシリダラのために残りの命を捧げますと跪き忠誠を誓います。 ヤンとペガンは大明殿で対峙すると、ヤンの兵がペガンを取り囲みます。 ペガンはタルタルを呼ますが、タルタルは自分の剣でペガンを深く刺します。 タルタルは、叔父上の信念には、民がいません… 民を考えぬ使命、それこそ権力溺れた私欲なのです…と 涙を流します。 そこへタファンが駆けつけます。 つづく 奇皇后... 続きを読む Read More | Share it now!

「世孫の流刑」 ヤムジョンは、世孫を助けてほしいと懇願した嬪宮の兄弟たちを排除し 清の使節団が来る前に世孫と二人の弟も流刑にすべきだと仁祖に迫ります 嬪宮はポンニム世子に、世孫を助けてくれるように嘆願しようと日が暮れるまで待ちますが、 ポンニムはそんな嬪宮を忌避するのでした。 そして遂に、世孫を始め3人の兄弟は済州島に送れと教旨が下されます。 その頃、キム・リュは世孫の流罪を阻むべく立上がりますが、ヤムジョンに脅され 黙って宮殿を去ります。 一方、仁祖はヤムジョンに、宮殿中を連れまわされ行方不明なのでした。 キム内官はポンニムに、今... 続きを読む Read More | Share it now!

「王妃追放」 ヤムジョンは、キム内官の機転で危機を乗り切り、名門の出身でないというだけで 私の産んだ子は王室の厄介者として扱われる!運が悪ければ難癖をつけられ 殺されるのよ!と言います。 キム内官は、我欲が過ぎれば命を落とすこともありますから、それ以上は望むなと ヤムジョンに警告します。 ヤムジョンはヒョンイクにお腹の子を流産させるように命じ、その責任をチャンニョル王妃に 負わせようと策略します。 仁祖は、親子鑑定の事実聞いて激怒し、王妃を廃位し宮殿から追い出すと言い出しますが 王妃は、決して中宮殿をでないと言い張ります。 ポンニム世子は慶徳宮に移すことを進言し、ヤムジョンは籠を使わせず歩いて行かせます。 そんな中、嬪宮にドルゴンから書状が届き、世孫を養子に迎えたいと書かれているのでした。 一方、ヤムジョンはジョジャムに、領議政の座を約束しますからポンニムを殺してください。 私は世孫を始末しますと言います。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「血の交わり」 ヤムジョンは死んだと思っていたヒョクを見て驚愕します。 ポンニム大君はソヒョン世子の死因究明問題を解決し、晴れて世子に冊立されます。 チャンニョル王妃はヤムジョンを救ったのはなぜですか?世子の座を守りたければ 殺すべきでしたと非難します。 ポンニム世子は、一介の側室を気にしすぎです。嬪宮様は息子たちを連れ宮殿を去りました。 王様も心中は複雑です。さらにヤムジョンまで失ったら王様は心の支えをなくしますと答えます。 そんな中、仁祖は阿片中毒で鼻血を流しながら苦しみ気を失います。 それを聞いたパク淑儀が王妃に、スンソン君は赤の他人だとの噂です。血で親子鑑定ができると 提案します 王妃は、仁祖の血を入手し、スンソン君とヤムジョンを呼びますが、すぐに来ない ヤムジョンに激怒します。 そんな中、血を混ぜる器をキム内官は取り替えます。 そして、絶体絶命のヤムジョンはスンソン君と王様の血は水の中で混ざるのを見ると ヤムジョンの高笑いが響き渡ります。 ヤムジョンは、王妃の部屋から出てくると、めまいがして倒れそうだと言って卒倒します。 しかし、それは仮病なのでした。 ヤムジョンはヒョンイクに、お腹の子を殺せと命じます。 ジョジャムはキム尚宮に、王様が阿片中毒だと知らされ、ヤムジョンが勝手な真似をしたら?と 聞かれます。 ジョジャムは、あの子が誰だかわかるか?とソルチュクが育てている娘を見せます。 この頃、キム内官はヤムジョンに、王女とヒョクの血を混ぜてもいいのだと脅しますが ヤムジョンは、動じないのでした。 つづく (感想) ヤムジョン、逆境に強いわ〜 王様を阿片中毒にしてしまうなんて、ヒョンイクも一枚かんでるんだよね(≧∇≦) ... 続きを読む Read More | Share it now!