テレビを観ながら、あらすじ書いてます。日本語訳が私には理解しずらいので 私が感じたように書いてやっと27話まで、何とか頑張りました。涙 「面子と道理」 景風が牢から出て、家に帰らず遊んでいたことで杭は怒っている。 今まで景風は反抗してこなかったが、初めて外で遊んだ事で 父上が大事にしているのは他人の評価で、自分の信念でない、父上には自分がない。と 言い返してしまいます。 一方、景珍は方天羽が好きで宿に通います。 嘉沅は、方天羽は結婚していて広州に奥様がいる。蘇州に呼び寄せるらしいから と、景珍に教えます。景珍はそれを聞いて、がっかりしている感じです。 徐恨が... 続きを読む Read More | Share it now!

「一夜の過ち」 景珍の考えた方法で、杭に天記の糸を買わせたら方天羽に強要された。と 噂されるので話は白紙に戻すことになります。 景珍は方天羽に好意があるようで、毎日兄に汁物届けに行くと言って、方天羽に 届けていましたが母親に見つかり、みっともないと叱られます。 しかし、事件のウチは方天羽に謝罪してないし、蘇繍と糸の取引きをしようと来て 兄が事件を起こして偽証まで、して貰ったのに…と景珍は言います。 繍荘の糸の商談は徐恨にさせれば、借りを返せて父さんも、世間から責められない。 と景珍は杭を説得します。 徐恨は糸の在庫がどうなっているか聞きに行きます。 年末の皇宮への上納品は足りなくなる可能性があり、良質な糸は湿気で変色するため 保管が難しいから、上納品はその年の秋の糸を使い、届いたらすぐ刺繍し都へ 送ると説明されます。 牢から出た景風は、佩芸に履物を貰います。賭け事をしたり飲んだりして 家にかえらないで佩芸と一緒にいたのでした。 佩芸は、叶わぬ思いでも貫き通したい…報われなくても諦めないと景風にいいます。 景風は佩芸の思いに一夜を共にします。 徐恨が嘉沅に景風が来ていないか聞きに来ると、方天羽がいたので嫉妬します。 方天羽は、商談が成立したら家族を蘇州に呼び寄せる。 嘉沅とは何もないから心配するなと言います。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「うたかたの幸せ」 佩芸が牢にいる景風に会いに行きます。図案集を渡し励まします。 嘉沅が、方天羽に偽証を頼み、協力すると言ってくれます。 息子の命を救った私に、抗は頭が上がらないはず。と方天羽は言います。 徐恨は、嘉沅に告白します。 嘉沅は、俺にとって最高の人だ…... 続きを読む Read More | Share it now!

「衝動の代償」 景風は、抗と方天羽と嘉沅が3人で酒を飲んだのを、咎めにきます。 嘉沅は、景風がいつも家族の事で、今は耐えてくれと言うが、今死んだら後悔する。 あなたは、愛が足りない…... 続きを読む Read More | Share it now!

「届かぬ思い」 死にたい…と言う陛下に何も期待しないでと言うスンニャン。 パク・オジンが再診を受ける事になり、尋問場に連れて行かれるが 懐妊していると告げられる。 パク・オジンを守る為にスンニャンは内官のトクマンに相談する。 皇后の仕掛けた罠だと言い、脈をとる腕をスンニャンの腕でしたのだった。 皇后は、罪を償う為に席稾待罪をするが、気を失い倒れてしまう。 パク・オジンが才人(側室)に任じられます。 スンニャンは大殿付きの女官になり、陛下から3歩以上離れる事を禁じられる。 ヨンチョルに命を狙われているスンニャンを、一番安全な自分の側に置く。 ワン・ユたちの死の報告で、スンニャンは悲しみで泣き、希望を失い痩せていく。 心配した陛下は毒味係りにして、沢山食べるよう言います。 夜の散歩を楽しむ陛下。スンニャンも少し笑顔がもどる。 その頃、ワン・ユ達は宮中に向かっていた。 スンニャンが病気で寝ていると、夢の中でワン・ユがタンギセに殺され、うなされる。 ペナン将軍が戻ってきたと、勝利の知らせがきます。 ワン・ユも生きて帰ってきたと報告されます。 つづく 奇皇后... 続きを読む Read More | Share it now!

「恩人との再会」 嘉沅は、贈り物が、どれが景風で、どれが徐恨か判ると言って 佩芸に、景風からの贈り物をあげるのでした。 食い処に昨日来た客が、江福も佩芸もあの時の恩人だと気付く。 方天羽は、瀕死の嘉沅をおぶって医者に診せてくれた命の恩人だった。 方天羽は、自分が扱う絹糸を突然、徐雷が断ってきたを嘉沅に言います。 その頃... 続きを読む Read More | Share it now!

「深まる心の溝」 嘉沅は、一足の履物を買うのに、どれだけの苦労が必要かわかった。と言います。 景風は、一日中働かなくても、抗家に戻れば贅沢出来る。 佩芸と、江福と同じ生活をしてはいけない。君が、苦労するのを見たくない。と言います。 嘉沅は、抗家にいるより気楽だし、良く眠れる。と言います。 それを聞いていた佩芸は、自分の手を見て悲しそうな顔をします。 抗の妻と景珍は、あの奥さんの口には、10人寄っても敵わない。息子だって逃げている。と 蘇州中の人が、私達の悪口を言ってる。これじゃあ私に縁談もこない。と言って 食い処にやってきます。 抗の妻は、お客達の前で泣きながら、嘉沅に景風を弄ばないで。と言って 抗家の家族が同情を買うように、演技します。 そして、家に帰ると、抗に名演技をしたそうだな。と、褒められます。 妻は、夫が大事にするのは面子だ。と得意げに言います。 抗は、2人を呼んで色、恋にうつつを抜かすなと、叱責する。 2人は、食い処に姿を見せなくなります。 徐恨は、暫く街を出ることになります。 一方、食い処にきたお客が、嘉沅を何処かで会っていると… その夜、佩芸も何処かで見たことがあると言い出します。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「〝食い処〟開店」 景風が、嘉沅を迎えに来ますが、言い争いになり、「僕と使用人とどちらが大事なんだ。 許婚の僕が知らないのに、徐恨の方が君の居場所を知っていた。」と腹を立てていた。 嘉沅は、景風に臭いと言われ傷付く。もう私の事を愛してない… 愛があればどんな臭いでも受け入れられるはず…と悲しそうです。 色々ありましたが、開店の日を迎えて、爆竹を鳴らし、徐恨が呼び込みをします。 店はお客でいっぱいで、豚足の煮込みがお勧めです。 銀子2両の儲けでしたが、履物1足が1両と聞いて、 嘉沅は、朝から飲まず食わずで働いて少ないけど、儲からなくても諦めない。と言います。 嘉沅の料理が美味しいと、評判になり 食い処は、連日大盛況です。 抗は、徐恨が食堂で給仕や、呼び込みをしているのを見て 説教をするが、徐恨は、今の生活に満足している。と言います。 儲けが3両になり、嘉沅、江福、佩芸、徐恨の4人で喜び、豚足の煮込みを作り 乾杯をします。 景風が、嘉沅に贈り物を持ってやってくるが、ニンニクの臭いがすると言うと 私の臭いが嫌なら、もう来ないでと言います。 翌朝、嘉沅が買い出しに行くと、景風が荷物を持ってくれ、野菜を洗ったり 手伝ってくれるようになります。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「新たな生活」 景珍が、嘉沅の様子を見に行くと、 嘉沅が炊事をして、隣で偉そうに佩芸が命令していました。 「料理の腕を上げれば評価され、陛下の口に合えば名料理人だと称され…」 と言って... 続きを読む Read More | Share it now!

「敗戦の計」 ヤンの正体に気づくタファン(陛下) ヤンがスンニャンと同一人物だと気づくが、スンニャンはあくまで知らぬふりする。 スンニャンが知らぬふりをするなら、陛下も知らぬふりをしようとこころに決める。 雑用係に質素な昼食を見て陛下は、食事を下賜するが、スンニャンは姿を見せない。 スンニャンを呼びつけ食事をさせようとするが、彼女はそれを拒否する。 席を離れようとするスンニャンの手をつかむ陛下は心の鼓動を感じる。 「自分はヨンチョルよりスンニャンの方が怖いのか」と陛下はつぶやく(... 続きを読む Read More | Share it now!

今度の日曜日奇皇后の12話話が放映されますね。 私はどうしても我慢できなくて、韓国ドラマガイド奇皇后買っちゃいました。(^^)v これです。 もう、夢中で読んじゃいましたよ! 少しだけ12話のお話しを紹介しますね。 ヤンの正体に気づくタファン タファンはヤンがスンニャンだと知り、スンニャンのためにごちそうを用意したり なんとか気を引こうとしますが、スンニャンは相手にしません。 ワン・ユは、チュルク(私はシルクだと思ってました。^^;)との最終決戦へ 一方、ワンユは、奇襲が成功しチュルクの頭領ヨンビスをとらえた。 パクオジン(側室さん)に再診の危機が迫る… パクオジンへ流産の薬を飲ませたことを知ったスンニャンは、タナシルリやヨンチョルにわざと流産したように見せかける。 流産したと思ったタナシルリはパクオジンに再診を迫る… つづきはこちらで → 奇皇后(第1巻)... 続きを読む Read More | Share it now!

「明日への希望」 徐恨は抗と、絹の仕入れなどを見に行き、悪質な絹や粗悪絹を仕入れを 江の名前で買っているのを不思議に思うが、抗に言いくるめられる。 景珍と抗の妻が、最近家の物が失くなると言って、江福が犯人だと言って ぎゃーぎゃー言ってると、使用人の部屋を調べたと言う妻を 抗は皆の前で、叱ります。 嘉沅は抗家を出ると、江福と佩芸に言います。何も出来ない私とでは苦労するから 2人は抗家に残って。と言います。 嘉沅について行くと言いますが、 2人には付いて来てほしいけど、質入れする物も底をついてきてしまった… 自分が情けない…と言います。 江福が、人は生きてさえいれば、越えられない苦労などない。と励まします。 江福が家を借りて、徐恨が住めるよう手伝ってくれていました。 景風にも知らせないの?と佩芸が聞きますが 嘉沅は、景風は家族の手前、私への優しさを表せれないだけ。 だから知らせないで…と言います。 4人でお金を稼ぐのに、何が出来るか相談しますが、嘉沅は食べることしか出来ないと。 しかし、徐恨がいろんな物を食べているのだから、作ってみたら?と 提案。江福と佩芸で、切り方から教えていきます。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「両親の法要」 嘉沅は徐恨ではなく、景風との結婚を選んだのだから信じてと 喪が明けるまで景風との結婚は延期にします。 抗の妻は、江家の下働きの者達に浪費するなら出て行けと言います。 江福と佩芸は、嘉沅の叔母... 続きを読む Read More | Share it now!

「江家の没落」 父と母を続けて亡くし、心を閉ざす嘉沅。 景風と共に、蘇州に連れて帰ります。 その頃、抗が徐恨を養子にしたいと言いますが、 徐恨は断ります。 抗の妻と娘の景珍は、年越しに葬儀は縁起が悪いと 文句を言います。 嘉沅は、これからは父の、望みを叶える為に生きると 抗に言います。 徐恨は、嘉沅に同情じゃなく、愛していると言いにきます。 徐恨が養子になって、景風の立場を取られるのではないかと 心配し、父に取り入った方が良いと 最後には妻まで取られてしまうわよと、景珍が忠に告します。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「だまし合い」 皇后は、側室に毒を飲ませよ。とスンニャンに命じます。 側室のオジンにスンニャンは、毒の話しをします。 スンニャンが毒を飲ませるのを、確認するために皇后は 側室のオジンに、仲良くする為に茶菓子でも食べながら 話をしようと持ちかけます。 スンニャンにお菓子を作るよう命じます。 毒の入っているお菓子は事前にオジンに知らせたので 毒の入ってないお菓子を口にします。 皇后の兄がスンニャンが、毒を入れるはずがないから 別の下女に餃子に毒を入れさせます。 オジンは毒の入った餃子を食べてしまいます。 ツワリが酷くなり、ツワリの薬を飲まされます。 奇皇后... 続きを読む Read More | Share it now!