「復讐への決意」

ジェインはジェミョンに、復讐を決意し、鍵のペンダントを
引きちぎり投げ捨てます。

一方、ヨングァンは、ファン老人に〝金を借りたいなら担保を見せろ〟と
言われて戸惑います。

その頃、ジェインはインチョルと話していると、オ検事が法律諮問を
担当する人たちを連れて現れます。

失礼すると立ち上がるインチョルに、ジェインは、あらゆる手を使って
会長を引きずり下ろすわ!両親が20年前 江南に土地を購入していたから
資金にできると言います。

しかし、インチョルは、2週間で現金化は無理だと言います。
ジェインは味方になってほしいと言います。

そんな中、ジェインはコデ商事のパーティーに出席し、会場で自分は、
亡くなったユン社長の娘だと明かします。

イヌは、ジェインの味方であることをジェミョンに見せつけると言って
会場で口づけをして、愛してる…ジェイン…と言います。

会場に入ってきたヨングァンは、そんな2人を目にしてショックを受けます。
ヨングァンはやりたいことがあるってこれか?と言って
ジェインが置いていった店の権利書を返します。

チーム長は、ジェインに明日から出社しろ!戻らなければ、
ヨングァンも不合格だ!と言います。

今回はヨングァンがお前のためにクビを懸けたと教えます。

この頃、ヨングァンはファン老人に、クビを担保にすると言います。
ファン老人は、お前の人生を担保にするなら考えようと答えます。

つづく
(感想)
ファン老人は、一体何者なの?
ジェインの事も知ってるみたいだね〜