「偉大なる文字」 世宗は、視力を失いながら完成させたハングルを国中に広めようと しますが、集賢殿の役人たちの強い反対に遭ってしまいます。 世宗は集賢殿に行き、余は文字の普及を諦める気は全くない!と マルリに、ただし例外がある…期限は問わぬ、余と戦って勝ったら 文字の創製はなかったことにすると言います。 チョンは、民が卑しく愚かなのは無学文盲だからでなく、 人間の品性を教育で直すことはできません!と言います。 それを聞いた世宗は、机を叩き、余の民を侮辱するな!この愚か者めが! 直せないなら何のために政治をする!ただ民の上に君臨し、 権勢を振るうためか?と激怒します。 世宗はマルリに、民が官吏と同じ文字を使うことも、民が己の権利を 主張することも許せないのは、一段上に立っていたいからだろ。 難解な漢字にしがみつき既得権を守りたいというのが本音だろ?と 聞きます。 世宗は、民の心を思いやる気持ちや、民に仕える意思がない者たちは 皆... 続きを読む Read More | Share it now!

「訓民正音の誕生」 世宗は民でも簡単に読める文字を作るために、口蓋の仕組みを知ろうと、 人体解剖を強行します。 反対派のチェ・マルリたちは、世宗が人体解剖をしていると伝えられます。 マルセンは、考えすぎではないか?と言います。 マルリは、万に一つ事実であれば、何としてでも王様を王座から 引きずり降ろす!と解剖している場所を探します。 反対派のマルリたちに、世子は盾となり解剖は無事に終わります。 世宗たちは、作成した解剖図を元に研究が進められます。 世宗は遂に朝鮮独自の文字を完成させ〝君民正音〟と名付け、 国中の民に広げて、役所や郷校を通じて速やかに普及させよ!と命じます。 〝君民正音〟はどんな複雑な中国語の発音も、すべて書き現わすこ とができるのでした。 つづく (感想) 世宗1人で朝鮮独自の文字を作ってしまうなんて、 驚きです。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「儒教国のタブー」 世宗は、目が見えるうちに文字創製を成し遂げられるだろうか…と 呟きます。 世宗は進展のない文字創生のヒントとして、発生の仕組みを調べる ために人体の構造を詳しく知る必要があると考えます。 朝鮮は儒学を尊ぶ国だから人体解剖はやりすぎだと王子は話します。 そんな中、世子は朝鮮語の話せる回回人の医者を捜し密かに接触して 連れてこいと指示します。 王様に協力することにしたヨンシルとヘサンは、引き取り手の ない死体を捜していると、昨夜獄死した身寄りのない死体をもらい 受けます。 しかし、疫病で死んだ遺体だったため、都全体に病が広がる可能性が あるから解剖できないと、医師は言います。 そんな中、ヨンシルの生存が明に知られてしまい追っ手に追われる中 、ヘサンがヨンシルを助けようと命を落とします。 ヘサンは、自らの体を解剖に使ってほしいと言い残し、ヨンシルの 腕の中で息を引き取ります。 世宗は、重すぎる忠心で、受け取れないと言います。 つづく (感想) チェ・ヘサンがヨンシルを助けるために亡くなってしまい 何だか、私も寂しい気持ちになっちゃった…>_<… ... 続きを読む Read More | Share it now!

「思いがけない再会」 世宗はヨンシルの100叩きの刑を見ながら、そなたを捨てた私を許すな… そなたの犠牲は無駄にはせぬ。余は朝鮮独自の暦と文字創製の ために全てを捧げる…と心の中で呟きます。 ヨンシルもまた、私が王様でも同じことをしたでしょうと心の中で 答えているのでした。 マルリは世宗の文字創製事業を阻止しようと、世宗への反対勢力を 地方の学者や有力者へ拡大を図ります。 そんな中、世宗の目はどんどん悪くなっていきます。 チェ・ヘサンはヨンシルを死に追いやった世宗を恨み、王様に国を 治める資格はないと酒に酔い世宗に直接言いに来ます。 医官は世宗に、失明する進行を少し遅らせるくらいしかできないと 言い、読書を止め、政務忘れ絶対安静にと告げます。 マルリはチェ・ヘサンに近づき、ヨンシルの母親が生きているから、 ここの傷は治せなくても生活だけでも助けたいと、明国へ新兵器の 技術を渡し、世宗を失脚させる計画に誘い込もうとします。 その計画を伝えられた世宗はヘサンに、実はヨンシルが生きている ことを教えます。 ヨンシルはヘサンに、〝父さん〟と呼び王様のためでなく、 父さんのためです。父として慕ってきたあなたと開発したものが多すぎて… もっとたくさん作りたくて…この手を諦めきれなかったと言います。 ヘサンは、本当に俺を父さんと思っているのなら、なぜ今まで 黙っていた。誰よりも先に俺の所へ来るべきだろう…と泣きながら 言います。 ヨンシルは、回復してから行くつもりでした…今の私の姿を見て心を 痛めるかと思うと…見せたくなかった…と答えます。 ヘサンは、こんな体になってまで、まだ人のことを考えてるのかと ヨンシルの手を握ります。 ヘサンはマルリに、目が覚めた!これまで火薬と武器の中で生きてきた。 だが人を殺す火薬も武器も大嫌いだと明に新兵器の技術を渡すのを断ります。 ヘサンは世宗への忠心を取り戻し、再びヨンシルと研究を始めます。 世相は文字創製の研究を寺で続けますが、少しづつ視力を失い始め、 ヨンシルの所へ行く途中、倒れてしまいます。 駆け寄るヨンシルに、世宗はもっとよく見える瑠璃をくれ! 明るく見える瑠璃を…視力を失っても文字がはっきり見える 瑠璃を作ってくれ…と言います。 ヨンシルは、何があったんですか?と聞き、そこで初めて 世宗が失明の危機にあると知るのでした。 世宗は、文字を完成させるまでは光を失うわけにはいかない! 弱った目でも見える瑠璃を作ってくれ…と涙を流すのでした。 つづく (感想) 世宗は糖尿病で失明の危機になったんだね。 瑠璃って、虫めがねのことなんだと思う。 ヨンシルが生きてて良かった(≧∇≦) ... 続きを読む Read More | Share it now!

「ヨンシルの心」 チャン・ヨンシルは王様の輿を壊した罪で捕らえられ、 世宗に尋問されることになります。 世宗はヨンシルを明に渡さないために、ヨンシルを重刑である 棒叩きの100の刑に処すのでした。 ヨンシルの重刑に集賢殿の役人たちは、朝鮮の暦を作るために共に 頑張ってきた仲間だから一緒に死ぬと世宗に反発します。 マルリは文字創製の証拠をつかもうと躍起になります。 しかし、世宗の文字の研究に没頭し、眼病を患い文字が見えないと 涙を流すのでした。 世宗24年(1442年) 世宗は文字の研究に没頭しているのでした。そして、 朝鮮の音の秘密…に行き詰まっているのでした。 ある日、王后が面白い文字がありますね…と何気ない言葉から、 世宗はついに、朝鮮の言葉に隠された三つの音〝初声、中声、終声〟 に気づきます。 2人は手を取り合い喜ぶのでした。 つづく (感想) 世宗の諦めない性格と、王后の世宗の体を心配する気持ちが 朝鮮独自の文字創製を成功させたのね(^^) ... 続きを読む Read More | Share it now!

「王の盾」 世子は集賢殿の役人に、私は明と戦うつもりはない! だがヨンシルは救う。我々が論議すべきは明と真っ向から戦わずに ヨンシルを助ける方法だと話します。 集賢殿の役人たちは、戦いの決定権は王にありますと抗議します。 世子は、王の誇りとはたった一人の民の命も天のごとく敬い、 尊ぶことである。だから私の誇りにかけてヨンシルを救う!と言います。 マルリは、文字創製のための秘密研究所をつきとめ、文字創製の証拠を見つけます。 そんな中、ヨンシルが捕まえられ、王命だと告げられます。 世宗はカン・ヒィを呼び、素直に従わないだろ…手荒く扱っても 構わぬ。手段や方法を選ぶな!どんな手を使っても今晩中に都を出ろ! ヨンシルを国外に脱出させる方法を探るのだ!と命じられていたのでした。 マルセンが行く手を塞ぎ、カン・ヒィの頬を叩きます。 王様を守るにはヨンシルを亡き者にしなければならないと話します。 マルセンはヨンシルに、お前は国の厄介ものだ!お前を明に渡せば 国家機密を渡すことになる。それは危険極まりない…お前が生きて いれば引き渡しは拒めない。ここで命を絶つと言え…と言います。 マルリは、文字創製の証拠を明に渡す代わりに、ヨンシルを 助けるよう明に対して働きかけます。 世宗は天文儀器も文字創製もヨンシルも諦めないのでした。 遂に世宗はヨンシルを明に引き渡すための輿に乗りますが、 その途端車輪が破損してしまいます。 世宗はヨンシルを睨みつけます。 ヨンシルは、当然私です。見捨てられた腹いせです。当然でしょう! と話します。 世宗は、ヨンシルを自ら尋問すると怒ったように言います。 つづく (感想) ヨンシルは、世宗と朝鮮のために、輿の車輪を壊したのかな? ... 続きを読む Read More | Share it now!

「平和か破壊か」 明の皇帝は、朝鮮に測雨器の設計図を明の民の暮らしに役立てば 幸いですと言われると、明の治水に余計な干渉をするな!朝鮮に暦を与えぬ。 今後、朝鮮は明の兄弟国ではない!と激怒します。 それは、皇帝が朝鮮に簡儀台があることに気づいたからでした。 そのため、明は朝鮮に、前触れもなく勅使を送り査察をすると言い 拒否すれば朝鮮と明の国交は今日で終わりだと脅します。 世宗は、簡儀を速やかに解体せよ!万一に備え新兵器秘密都監を 閉鎖せよ。機密文書も安全な場所に隠すのだと命じます。 そんな中、世宗は査察の過程で文字創製に関する機密がわずかでも 漏れれば、簡儀台より大問題になりかねん…と話します 一方、マルリは、これを機に証拠をつかみ、王様の文字創製の計画を 明に暴露できれば、私は明に感謝するでしょうと言います。 その頃、ヨンシルたちは文字創製の資料をを王妃たちの籠に隠して 王宮から運び出し視察の目を逃れます。 しかし、今度は世宗が文字を創製しようとしていることを知られて しまいます。 明は技術を盗み出したチャン・ヨンシルを明で審問にかける。 拒絶すれば、軍事的な征伐も避けられないと言います。 世宗は、朝鮮の未来を背負う人材を差し出すか、明と武力衝突するか 困難な選択を迫られるのでした。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「王の涙を測る器」 世宗は文字の研究に没頭しているのでした。 また朝鮮独自の暦を開発しようと研究していたのでした。 しかし、独自の暦を作ることは明への反逆行為だとして、技術を 漏洩した罪で言語学者のファン・チャンは拷問を受けます。 明の皇帝はチャン・ヨンシルを捕らえるよう命令を出します。 そんな中、毎年のように起こる水害に、雨量を正確に測る方法が ないかと考え始め、側雨器を開発します。 そんな中、世子に待望の男子が生まれますが、難産だった世子妃は 亡くなります。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「最初の試練」 世子妃と女官の不祥事が宮中に知れ渡り、世子は窮地に立たされます。 講義の座り込みをする儒学生らに世子は、交互に一杯ずつ飲み先に 酔いつぶれた方の負けだ。そなたが負ければ解散。私が負ければ 政務代行を辞退し、世子の座も捨てよう!と言います。 儒学生の1人は、これで分かりました。世継ぎのしかくはありません! 政事を賭け事にするなど…と怒ります。 世子は、少なくともそなたたちに損はないはずだと話します。 賭けは世子が勝ち、座を守り切るのでした。 一方、世宗は民の言葉を採録するためにお忍びで町に出かけ、有能な 儒学生に出会い文字創製へまた一歩近づきます。 そんな中、世宗を長年にわたり支え続けてきたユン・フェが 世宗がうたた寝しているのを起こさないよう、苦しみを堪えて 息を引き取ります。 目が覚めた世宗は眠っているようなユン・フェに、こんな所ではなく 帰ってゆっくり…と声をかけると亡くなっていたのでした。 世宗は、ユン・フェからの手紙を読みます。 〝王様がこの手紙を読んでおられる頃、私は心ゆくまで酒を飲んで いるでしょう。羨ましいからと追ってきてはなりません。くれぐれも ご自愛ください。王様にお分けする酒はないのですから。王様に出会い、 とても良い夢を見ることができました。それは王様の壮大な夢を 共に見られたおかげです。王様へ捧げる最後の手紙を、王様の手で 作り上げた美しい文字で書き残せたら、どんなに良かったことか〟と 書いてあるのでした。 ... 続きを読む Read More | Share it now!

「世子の四輔星」 シン・スクチュは、科試にも合格してないのに集賢殿に登用されます。 スクチュは幼少から神童と言われ、特に外国語の才能に長けていました。 会話も読み書きも詳しいのでした。 一方、世子妃は世宗に、自らの過ちを告白し廃位を申し出ます。 世宗は、集賢殿の役人に、やはり吏読がいいのではないかと言います。 マルリは、吏読は下級役人の文字です。集賢殿では扱えませんと答えます。 世宗は、ならば... 続きを読む Read More | Share it now!

「政治とは」 世宗17年(1435年)秋 景福宮では、よんしるたちが、甲寅字は書体が美しいと話していました。 世宗は、音韻書を印刷し集賢殿に配布し、大明津のような法典を 吏読で訳せ!漢字より吏読のほうが民も学びやすいだろうと 言います。 マルリは、吏読は下級役人の文字です。集賢殿では扱えませんと 答えます。 世宗は、ならば... 続きを読む Read More | Share it now!

「新たなる決意」 世宗はお忍びで視察に出かけ、突然現れた1人の奴婢チョンドゥンに 字が読めるか?と聞かれます。 世宗は、ケガを?字は読めるが…と答えます。 チョンドゥンは突然、世宗に刀を突きつけ、力を貸してもらう。 逆らったら命はないと脅します。 世宗は、刀をつかみ、刀の使い方くらい覚えてからにしろ! そなたの事情を聞こう。字が読めるかと聞いたな!と聞きます。 チョンドゥンは、何もしてない俺が人を殺した犯人だそうですと 話します。 チョンドゥンは主人殺しの罪を着せられ役人に連れて行かれます。 世宗は身分を隠し、役所に行き長官に、チョンドゥンは殺人を告発したのに、 長官は無視していると訴えます。 長官は、我が国の方では奴婢は主人を訴えられぬ!と答えます。 世宗は、彼が字が読めないために、無実の罪を着せられていると 分かります。 チョンドゥンは世宗に、相手は両班で、俺のような奴婢に何が できると?勝ち目はありませんと言います。 一方、宮中では、尚宮が王后に、世子妃が国母の器ではないし、 噂は広がり始めていて、晋陽大君も... 続きを読む Read More | Share it now!

「志を立てた場所」 マルセンは、ヨンシルに護衛をつけるより、新兵器の情報を渡して 得をする者をだと話します。 マルリは、明の使者ファンに銃筒謄録を渡そうとしていましたが、 へ・スが現れ持って行きます。 しかし、へ・スはマルセンたちに捕まえられますが、本の中身は 白紙だったのでした。へ・スは腹を立てます。 マルセンはマルリに、翰林学士の座を断って惜しくないのか?と 聞きます。 マルリは、私は出世のために国家機密を売ったりはしません。 心置きなく反対したいですから!と言います。 マイセンは、新兵器の開発に反対するということか?と聞きます。 マルリは、国土開拓を名目に征伐を行うのも反対です。領土が広い だけで強国と言えませんと言い争います。 世宗は、マルリに対して厳しい人事を行い、チョン・インジが 副堤学になります。 世宗は王子に、集賢殿に行けと命じます。我々は民に食べろさせて もらってる身だ!当然民のことを考えねばならん。 王子は、王子でないただの学者でも民のために献身すべきです。 人のために学ぶ者こそ真の学者ではありませんか。と言います。 世子は申聞鼓を叩きます。 世宗は世子に、国家機密の持ち出しは重罪だ!と言います。 世子は、父上が新兵器に執着すればするほど両国の平和は 遠ざかっていきます。民は依然として富める者と権力者に支配され、 苦しんでおります。大国と友好関係を築き徳のある国を建てることが朝鮮の 選ぶべき道だと思います。領土を広げるより内政を重視する王に なりたいのです。昔のように民の衣服をまとい、町へお出かけください。 そうすれば22年前の父上が申聞鼓を鳴らし守ろうとした民に 出会うことができますと訴えます 世宗はファン・ヒに、世子が世の失政について調査したようだ… 父としての自尊心を守るために、世子の助言通りお忍びで町に出る… と言います。 ファン・ヒは、指摘された問題を目あたりにされるかも… 王様自ら町に出る必要はありませんと言います。 世宗は、実際に見た民は、書物に書かれていた姿とは全く違った… 浅ましく無知な彼らに出会った... 続きを読む Read More | Share it now!

「国家機密を守れ」 朝鮮は、秘密諜報組織〝武衛軍〟を明に送ります。 世宗は、我々は敵から教わったのだ!東厰なら師匠として申し分ない… 時に弟子が師匠より勝る事もある。今度は我が武衛軍が東厰を 制圧する番だ!と言います。 明の皇帝の病状が悪化し、幼い皇太子の師にファン・チャンを指名 します。 ワン・ジンは、ファンに脅威を感じ、ファンの殺害と朝鮮の新しい 武器の技術を盗み出そうと策略をめぐらせます。 その頃、世宗は、ファン・チャンと接触する手段を探すように。 ファンの手に簡儀台の運命が懸かっていると武衛軍に告げます。 世宗は、ファン・チャンが勅使として朝鮮に訪れる前に、新兵器の 詳細な記録は、全て破棄せよ!と言います。全て暗記し速やかに破棄せよ! と命じます 2人の王子と世子は、記録を暗記するのでした。 そんな中、ファンが朝鮮の市場で時計が置かれている事に驚きます。 民の1人が、もうすぐ王宮の自動時計が時刻を教えてくれますよ!と ファンたちに教えます。 世宗は、自動時計の技術を全て明に伝授する。また、明と朝鮮の民が この時計により恩恵を分かち合うことを心から望んでいると言います。 チェ・マルリはファンに、そなたは優秀な学士だな!今すぐ翰林院に 入れる水準だ!と褒められます。翰林院に来ぬか?と聞きます。 マルリはファンから、開発と保有に固執すれば、明の強硬派の 誤解を招くとそそのかされ〝銃筒謄録〟を渡してしまいます。 つづく (感想) 朝鮮は、自動時計が民の間でも使われていたんだね。 ... 続きを読む Read More | Share it now!