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花郎(ファラン)あらすじ24話(最終話)

ヨンシルは真興王の代わりにソヌを王位に就けて新羅を操ろうと目論んでいました。

ソヌはそんなヨンシルの元を訪れ、花郎と共に新羅の王を変えるつもりだと言います。

そんな中、スホは、侍女モヨンが只召太后のお茶に何か混ぜているのを見て、只召太后に飲まないように言います。

スホは言うことを聞かない只召太后の代わりにお茶を飲みます。

只召太后は、すぐには効かぬ毒だ…体に蓄積され症状が出る…と明かします。

スホは、そうと知りながら飲み続けたのですか?と聞きます。

只召太后は、前から感づいていたと言います。

一方、ジディはアロを軟禁し、お前は人質なのだ。お前の兄が王座を脅かさぬようにするために…と言います。

そして、ジディは、初めから私の花郎(ファラン)なのだ。今 掌握しなければ手に負えなくなる…と仙門に行きます。

そこに、ソヌも現れ、ファランは自由だ!ファランは自ら動く時

新羅の未来を思い描ける!王を支えるかどうかは我々が決めることだ!選ばれる自信がないのですか?と反旗を翻します。

そんな中、ウィファはソヌから協力を求められて仙門に戻り、新羅の未来を変えようと花郎に呼び掛けるのでした。

やがて只召太后が真興王へ正式に譲位する日がやってきます。

真興王(ジディ)が王座に座るとヨンシルが、そこまで!誠にその座の主だとお考えですですか?我々の考えは異なります。フィギョン様のご子息ソヌを王に推挙しますと告げます。

そして、ソヌがファランを率いてやってきます。

〝我ら花郎は新たな新羅を築く王を選びました。我らはこの場で新羅を強くし民の意を酌み得る王様に忠誠を誓います。花郎は新羅の民として新羅と その主君のため忠誠を尽くせ。真興王 万歳!真興王 万歳!〟とソヌと花郎たちは叫びます。

ソヌはヨンシルに剣を向け、王様のお命を狙い 謀反を企てたヨンシルはその報いを受けよ!と告げます。

只召太后は意識を失いアンジが呼ばれます。

只召太后はアンジに、そなたに話がある…そなたの手で死にたかった…以前…なぜ茶を飲むなと言った?確かに 私を案じてくれた。

忘れようとしたが忘れられなかった…いくら努力しても どうしても

離すことができなかった…と虫の息で話します。

アンジは、憎もうとしました…殺そうともしました。ですが…できませんでしたと答えます。

只召太后は、すまない…と言うと息を引き取ります。

その頃、アロは真興王から〝私を憎んだか?お前をヨンシルから守るため閉じ込めたのだ。お前に会えば手放したくなりそうで 書状をしたためた。行け 待たせずに あいつのもとへ〟と手紙を渡されます。

アロはソヌのもとに走ります。

そしてソヌもアロのもとに向かっていました。

2人は抱きしめ合います。

ソヌは、これからは1人にしない約束すると口づけます。

花郎(ファラン)あらすじ24話(最終話)(感想)

花郎ファランのOTS(ドラマ挿入歌)がとても気に入りましたね~

V&JIN(防弾少年団)の〝死んでもキミ〟だったっけ?

好きになっちゃいました💘

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花郎(ファラン)あらすじ23話

本物の真興王はジディだということが世間に広まり、都ではジディとソヌを比較する歌が流行します。

〝花郎の中の花郎はジディ様よ 王の中の王はソヌ〟と都中から聞こえてくるのでした。

一方、大臣のヨンシルはジディの前で王座に腰かけ、王を交代させるつもりですと宣言します。

ジディは彼の不遜な態度に憤りつつも、自分の無力さを思い知らされるのでした。

一方、ソヌは仙門を去ったウィファの元を訪れ、良き王になれるか?と聞きます。

ウィファは、道を行く3人のうち1人は今の王よりマシかもな…名分がなければ謀反に他ならぬ。名文がなければ争い 争いが起これば民は疲弊するだろう…お前が望むのは そのような王か?と問います。

ソヌは、いいえ。俺が望む王は守るべき民と、守るべき人を守れる者です。弱く 優しく傷つけられ 見放された人々を守れる王…教えてください。もし俺に名分があるなら、その人たちを守れるなら なろうと思います…王にと話します。

ジディは只召太后からソヌがフィギョンの息子だと聞かされ

驚きます。

そんな中、ジディはソヌもまた王となる資格を持つ聖骨(王家の身分)であることを知り、彼を呼び出して刀を向けます。

ジディはソヌに、あそこに座りたいのか?と問います。

ソヌは、お前が王座の主だと思うか?心の中で お前を何度も殺した…

俺の無二の友を死なせた 絶対に許せない奴だから…だが どうしても

お前を許せなかった。お前が王だと確信した時も 信じたくない自分がいた…と話します。

ジディは剣を床に落とし、私を殺して終わるなら…斬れ。だが私を殺せば終わるのか?それだけでは終わらぬはずだ。では権力者を殺せば終わるのか?いいや…結局は他の者が その座に就き横暴に振る舞う。

差すればまた殺りくを?お前と共に新羅を変えたかった…身分制度により命が失われぬ世にしたかった。この狭き新羅を出て三国統一の夢を描きたかった…だが ここで終わるなら斬れと告げます。

ソヌはジディの腕飾りを斬り、これで俺たちに貸し借りはなくなった…俺たちは進む道が違うと答えます。

ジディは、ならば 次に会うときは敵同士だな…と言います。

つづく

花郎(ファラン)あらすじ23話(感想)

ジディとソヌは、手を取り合って新羅を立て直そうと

してるんじゃないかしら~?

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花郎(ファラン)あらすじ22話

ハンソンはソヌを助けようとして死んでしまいます。

突然 死んでしまったハンソンを囲み、花郎たちは悲しみに暮れます。

ソヌは自害しようとしていたハンソンの兄タンセに、死にたいだろうが 死ぬな…俺にも分かる…その気持ちが…読めとハンソンが祖父に宛てて書いた手紙を渡します。

一方、只召太后はヨンシルと大臣たちから譲位を迫られます。

そんな中、アンジはフィギョンから、娘のアロが源花になったと聞かされショックを受けます

アンジは只召太后に、あなたの息子が王座に就くことはない。その前に我が子を王座に就かせますと宣言します。

只召太后は、賎民を母に持つ者が王座に就くと?許されると思うのか?と言います。

アンジは、誤解なさっていますね…あの子は王になる資格を備えています。チュンジョン…あの子はチュンジョンとフィギョン様の息子で新羅の王家の身分ですと明かします。

只召太后はソヌの正体を聞かされて切実な危機感を抱きます。

叔明王女は只召太后からある命令を下され、アロを連れてナムモ王女の墓を訪れます。

そこにアロを心配したソヌが現れます。

その時、アロはソヌの命を狙う矢を自ら受けてしまいます。

ジディは只召太后と大臣たちの前に姿を現わし、ついに自らが王であることを明かします。

ソヌはアロをアンジの元へ連れて行き、命は取り留めることができます。

何があったとアンジに聞かれたソヌは、太后が兵を…俺をかばい…矢に当たった…俺がいる限りアロはまた危険な目に遭う…太后はアロを利用すると答えます。

アンジは、どうする気だ?と問います。

ソヌはフィギョンに、あなたが父なら…母…俺にも…そんは人が?と

尋ねます。

フィギョンは、チュンジョン…新羅の源花だった…大変美しく 民に慕われた徳の高い人であった。源花は王室の脅威だった。王家の身分の子を身ごもったなら なおさらだ。あの日お前は あの人のお腹の中にいた…名もなきまま 王座とは無縁のまま自由に生きてほしかった。

それが お前を守る最善の策だった…ずっとお前を見守ってきた…

準備は整った。お前を王にする。お前は新羅の誰よりも強く 民の心を知っている。混乱する新羅を変える新たな王。それはお前だ!と

告げます。

一方、スホは父親に呼び出され、王様が戻られた。お前がすべきことがある…と告げられます。

その頃、仙門では、花郎たちが顔なき王が代わってジディだったと

噂になります。

つづく

花郎(ファラン)あらすじ22話(感想)

ソヌの正体が明かされたね~~

ジディとソヌ、2人の王… アロは2人の王に愛されてたのね😱