もう一度ハッピーエンディング あらすじ10話

「不器用なヒーロー」

スヒョクはミモの盾となり、スラのファンたちが投げつける卵や石から彼女を守り抜きます。

ミモはスラのファンから、ひどい女 死ね!まだ生きてたの?

存在がウザい 失せろ!と言われショックを受けます。

傷ついたミモを送り届けたスヒョクは、今日一日 何も見ず 何も聞くな。犬の遊んでろと言います。

激怒したスヒョクは記事を書いた記者と上司に、誹謗中傷の記事があふれてる。

部長のせいである女がパッシングを受けてると責めます。

スヒョクはミモのために新たな記事を書いて世間の誤解を解こうとします。

ヘジュンもニュースのことを知り、ミモを慰めるために家に行き、

弁護士を雇って反論すべきだよ。僕が力になると言います。

翌日、経営する会社が詐欺で訴えられ、ミモは警察署に呼び出されます。

ミモは潔白を証明しようとしますが、会員からのクレームも殺到し、心身ともに疲れきって

ついに倒れてしまいます。

スヒョクが部屋で倒れているミモを見つけ救急車を呼びます。

病院に着くとヘジュンがスヒョクに、話はあとで聞く。帰れと言います。

スヒョクは、帰らない!俺は今 この女しか見えないと付き添います。

数日後、スヒョクの記事でミモの潔白が証明されます。

ミモはスヒョクに守られていたことを知り、そしてスヒョクに惹かれていると気がつきます。

つづく

もう一度ハッピーエンディング あらすじ10話(感想)

お国柄だと思うけど、卵や石を投げつける文化あるよね~

なぜ、卵をぶつけるか?怪我しないから?

7、8年前、日本のどこかでパトカーに卵をぶつけていて

少年たちが逮捕された事件ありましたよね。

でも、ブラジルでは卵を投げて誕生日を祝う なんてこともあるんだ😱