見逃した方は30日間無料なので、さっさと借りて♪その後解約 ^^;
↓↓↓↓

王女未央 あらすじ49話

「真実への鍵」

長楽は死んだはずの常茹から、会いたいという文が届けられ、

その場所に向かいます。

李常茹は長楽に、最も幸せな夫婦のはずが未央がいたばかりに夫の心を奪われたままでよいのですか?と聞きます。

長楽は、これまで高陽王の心を得るためなら何でもやったわ…この手まで血に染めてしまったのよ。心を鬼にしてね。だから迷いはなかったわ。毎晩 悪夢に耐えれば報われると思ったのに。これいじょう私にどうしろというの!と怒りをあらわにします。

李常茹は、諦めるのですか?と聞きます。

長楽は、そうではないわ。破滅させてやるわ。この手に入らないのならば潰すまでだわ!決して未央に渡しはしない!と言います。

李常茹は、高陽王に敵対すると?と聞きます。

長楽は、いけない?あの人は私を利用し尊厳を踏みにじったのよ。

それとも あなたように男にすがれとでも?あなたは南安王に愛されはしない。なぜなら あさましいからよ!と言い放ちます。

一方、死んだはずの叱雲南も生きていて、宗正の屋敷での務めは完璧だったはずだと命の恩人の南安王に言います。

叱雲南は私を奈落の底へと突き落とした李未央に恨みを抱き続けていました。

李未央は10 日間で宗正を殺した下手人を見つけなければ死罪となるため宗正の屋敷を調べ始めます。

李未央は見つけた隠し部屋に偶然その場に来た拓跋余と一緒に閉じ込められてしまいます。

李未央と拓跋余は、拓跋濬(高陽王)と拓跋廸と元烈王子(李敏徳)に救出され、隠し部屋からは昔の帳簿が大量に発見されます。

拓跋濬はその帳簿が亡き父の汚名をそそぐ証拠となるのではないかと

役所に運ぶように命じますが、突然 大量火の矢が飛んできて、燃えてしまうのでした。

拓跋濬はそのことで、下手人は父上の死件にも関係しているのではないかと疑います。

そんな中、長楽は文が届けられ行ってみると そこには叱雲南が立っていました。

叱雲南は、私を追い詰めた李未央は生かしてはおけない。そして、

太武帝にも南安王を即位させることが最大の敵討ちだと話します。

長楽は、私もお兄様の力になります。私の望みは高陽王の敵と手を組み破滅させることと答えます。

そんな中、高陽王の侍衛の承徳が君桃をかばい、刺客に刺されるのでした。

つづく

王女未央 あらすじ49話

(感想)

承徳が面をつけた叱雲南の剣で刺されたなんて‼️

死んじゃイヤだ‼️生きててほしい😭

三国志ー趙雲伝ーあらすじ20話

「取り囲まれた町」

押し寄せてきた すごい数の山賊は真定県の町を取り囲みます。

犬丸は趙子龍と軽衣と共に城に入り、一緒に戦うと言います。

趙子龍は犬丸に、本当の名を教えてくれないかと聞きます。

犬丸は、私の姓も趙なの。幼名はあったけど正式な名はつけてもらってないと答えます。

趙子龍は犬丸に趙捨妹(ちょうしゅうまい)と名付けます。

その頃、高則は山賊との戦いに備えていました。

そんな中、軽衣は子龍に絶命谷で作った槍の先を青銅に変えて渡します。

耿純は高則に子龍と軽衣の話をして高則の心を乱そうとします。

しかし高則は、私は県令として民を守る責任がある。今はこの命を懸けてでも真定県の民を山賊から守る時だと告げます。

やがて山賊の猛攻が始まるが、子龍率いる義勇兵と高則率いる官兵は奮戦し、町への侵入を許さないのでした。

しかし激戦が続くと子龍たちは山賊のあまりの数の多さに打つ手を失い、追い込まれ、外部に援軍を求めるため町を出ようと考えます。

子龍、拾妹、軽衣、柳慎らは無事町を出ます。

つづく

三国志ー趙雲伝ーあらすじ20話

(感想)

戦争の場面が多くて、進展はなかったけど、面白かった😊

開封府~北宋を包む青い天あらすじ7話

「狙われた幼帝」

北宋の第四代皇帝になった仁宗(益児)は陳太監に、1人でいると怖いんだ。青女と寝てもいい?と聞きます。

陳太監は、ご成長されたのですから青女と寝てはなりませぬ。今後は私が そばで仕えております。でしたら今後は朝議でお眠りになるとよいでしょう。眠っているだけの皇帝と思わせるのですと答えます。

仁宗は、なぜ?と聞きます。

陳太監は、いずれ分かりますよと優しく微笑みます。それと奴婢たちの前で〝僕〟と言ってはなりませぬ。〝朕〟と言い、皇太后様の前では使えません。〝私〟とへりくだるのです。普段 皇太后様にお会いした時は〝母上〟朝議の際は〝母后〟と呼ぶこと。皇太后様のお話に耳を傾け歓心を買うのです。何事も皇太后様に従うと お答えくださいと助言します。

仁宗は、陳太監…僕は皇帝なんて嫌だよ…と言います。

陳太監は、今宵 話したことは忘れてはなりませぬと言い聞かせます。

一方、包拯は科挙の最終試験に合格し、八賢王の謀反を防いだ功績で異例の抜擢で監察御史に就任し恩恵を受けます。

そんな中、包拯は張徳林の催した宴に招かれます。

翌日の朝議で包拯は張徳林の戦功を否定したため、張徳林から王延齢の駒になったと目をつけられます。

包拯が朝議で発言した直後、幼い仁宗が倒れてしまう。何者かが仁宗に毒を盛ったのでした。

王延齢は陳太監に、陛下の毒味をする者はどこへ言ったと聞きます。

陳太監は、楊太妃様の寝室に…と答えます。

王延齢は、皇太后様 理由は?と尋ねます。

皇太后は、陛下は成長されたのよ。青女と同じ床で寝るなど許されぬわ。青女は太妃に仕えさせたと答えます。

王延齢は、真相が分かるまで陳林を殺してはなりませぬと言います。

そんな中、仁宗の意識が戻り陳太監を呼びます。

皇太后の劉妃と張徳林は、自分たちが手を下す前に仁宗が狙われたことを警戒します。

王延齢は包拯を訪ね、今日 張徳林を弾劾したのは誰かの差し金か?と聞きます。

包拯は、いいえと答えます。

王延齢は、では なぜ詳しく戦況を掌握していた?と問います。

包拯は、報告書を調べましたと答えます。

王延齢は、なぜそんなマネを?と聞きます。

包拯は、監察御史の職責ですと答えます。

王延齢は、独断だと言うのか?事は重大なのだ。正直に答えよ。先帝から密かに召されたのであろう。なんと言われた?と質問します。

包拯は、先帝から、張徳林は劉妃と陰謀を画策している。そなたに

息子の力となってほしい…と頼まれていました。

包拯は街で劉妃の弟である劉復に遭遇し突然 頬を殴られます。

包拯は劉復に許嫁を娶る前に寝取られるところだったと因縁をつけられ揉み合いとなる中謎の刺客が襲いかかってきます。

つづく

開封府~北宋を包む青い天あらすじ7話

(感想)

包拯の人柄に引き込まれていくよ~😊