「擇天記(たくてんき)?宿命の美少年」を見忘れた方はU-Nextでみることができますよ!
U-NEXならスマホやPCにダウンロードできるからパケット代を気にせずどこでも楽しむことができます。
見落とした方はどうぞ!(2019年7月3日 23:59まで配信)
↓ ↓ ↓
U-NEXTで 「擇天記?宿命の美少年」を視聴する!第1話無料です♪

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ11話

「商行舟(しょうこうしゅう)」

落落は井戸に飛び降り、小龍の朱砂に会います。

落落は朱砂に、師匠はどんな種族に対しても偏見を持ったりしないの。人だけじゃなく草花にだって優しく接してるわ。師匠のそばにいるだけで生きてることが すごく幸せに感じるの。師匠は相手の身分によって態度を変えるような人じゃないわ。誰に対しても誠実で よくしてあげてる。みんなの幸せを祈ってるのと長生の話をします。

朱砂は、奴に洗脳されたか。人族ってのは裏表のある奴らばかりさ。父上も人族を信じたから死んだんだと話します。

落落は、父親も龍なの?と問います。

朱砂は、龍族だぞ 当たり前だ!この世で最強の玄霜巨龍だったんだぞ。幼い私を連れて海の上を飛び回ったっけ…でもその後人族に捕まったきり戻ることはなかった…と寂しそうに打ち明けます。

落落は、だったら捜せば?と聞きます。

朱砂は、もう生きてない…と答えます。

落落は、なぜ分かるの?と聞きます。

朱砂は、黒袍が言ったんだ…人族の周独夫に殺されたから復讐させてやるって。だけど天海幽雪は あまりにも強すぎた。だから監禁されてる…あの女も人族も最低だ!陳長生もな!と言います。

落落は、人族が嫌いなら なぜ人の姿に?と聞きます。

2人は口喧嘩をしながら 知恵比べをします。

青藤宴を前に各学院が準備を進める中、離山剣宗では長老たち秋山君の縁談を決める時期が来た集まります。

秋山君と徐有容は幼き頃から友であり、聖后様も待ちわびている。暗黙の了解と言って良いと縁談を申し込むことになります。

二番弟子の苟寒食は他の弟子たちを率いて、青藤宴で縁談の申し入れと大朝試への参加も兼ね、神都に向かいます。

離山剣宗からの縁談話を知った徐神将(有容の父)は、陳長生を始末するため天海牙児をたきつけます。

そんなある日、長生は国教学院の前院長が師匠の計道人であることを偶然知ります。

長生は突然 学院に侵入した牙児の刺客たちに襲われますが、落落が現れ戦いますが、教宗が助けてくれるのでした。

教宗は長生に、国教学院の前院長の商行舟は同門の兄弟子で兄も同然だった…と途中で話をやめます。

長生は、僕も先ほど知ったのです。商行舟は師匠だと…と話します。

教宗は、くれぐれも身の上を明かすでない。誰に陥れられるか分からぬと忠告し、有容との婚約も師兄が?と聞きます。

長生は、以前 師匠が徐神将の父君と取り決めたのですと答えます。

つづく

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ11話

(感想)

長生が自分のことより弟子たちのことを思う心…😢

長生の寂しさを感じる…💦

純真な落落も魅力があるよね😍

開封府~北宋を包む青い天あらすじ31話

「改革への第一歩」

包拯と結婚した端午は数年経っても身ごもれず、雨柔を訪ねます。

端午は雨柔に、包家に嫁いで跡継ぎを産んでほしいのと言います。

雨柔は、もしかして おば様の提案?と尋ねます。

端午は、後継を産んでくれたら私は側室になってもいい。側室を置くのが嫌なら使用人として三黒に仕える。それも嫌なら私は家を出て行くわと話します。

雨柔は、おば様に命じられて来たのねと言います。

端午は、違うわ 義姉はいい人よ。診察にも大枚をはたいてくれるし、参拝に行った時も太っ腹よと言います。

雨柔は、もういい!おば様は あなたを追い詰めてる!と腹を立てます。

端午は、違うわと答えます。

雨柔は、どこがよ!あんまりだわ。私から文句を言ってやると義姉のところに文句を言いに行きます。

端午は帰宅した包拯に、雨柔さんを娶って子供を産んでもらって。後継ができれば あなたも義姉さんも安心できる。私も同じよ。雨柔さんはまだ いい伴侶に出会えてない。あなたが娶れば彼女と尹殿の悩みも消える。皆が喜ぶのよと説得します。

包拯は、急に何を言い出す?と戸惑います。

端午は、いい話では?と聞きます。

包拯は、よくないと答えます。

端午は、義姉さんが反対しなければ雨柔さんを娶ったでしょう。あなたが幸せじゃないと、私も幸せではないの…と言います。

包拯は、でも君に申し訳ないと答えます。

端午は、違うわ。断られるほうが悲しいと答えます。

包拯は雨柔を訪ね、君を娶れば災いになるとお父上に脅されても、私は恐れなかった。義姉上にも認めさせるつもりでいた。だが帰宅すると君は文を残しいなくなっていた!と一気に話します。

雨柔は、あの時は おば様が…と言います。

包拯は、だから諦めた。そして端午を妻にしたのだ。それなのに状況が変わったから君を正室にし端午を側室にしろと?と激怒します。

雨柔は、言ってないわ!と言います。

包拯は、だったら なぜ お父上が私に打診を?端午にも何か吹き込んだのだろう!と怒ります。

雨柔は、あなたの言うとおりよ!でもそれが何?と腹を立てます。

包拯は、絶対に娶らぬと告げます。

雨柔は、一生 離れないわ。どこへ行こうと まとわりついてやるから!逃げられると思わないで!出て行って 帰ってよ!と泣きながら包拯を叩きます。

一方、かねてより無能な官吏が多いと感じていた仁宗は、范仲淹と包拯に今度の科挙でいかにして賢才を発掘すればよいか意見を聞きます。

范仲淹は審査の方針を変えることを提言します。

しかし、包拯は、無理です。今の制度は不完全で不正がはびこっており逸材の発掘は困難です。范殿の提案より先に なすべきことは、公平を期すこと。採点終了まで答案の指名を袋とじにし 糊で封じておく。これで監督官の収賄を防げますと話します。

つづく

開封府~北宋を包む青い天あらすじ31話

(感想)

端午って本当に優しくて包拯のことを愛してるんだと思う。

心も広くて😭

包拯も端午のことは本当に大事に思ってるんだと感じた💕

そして、端午からの提案に、雨柔は本気で包拯の義姉に

怒ってたね。この3人 上手く生活していけそう‼️

三国志ー趙雲伝ーあらすじを44話

「瓜二つの娘」

諸葛亮に会った魯粛(ろしゅく)は呉の孫権の元に戻ります。

呉では曹操に帰順するか戦うかで大騒ぎになっていましが、孫権は

躊躇していました

魯粛は孫権に、張昭たちは曹操に帰順すべきと言っていますが、そのような言葉を信じてはなりません。帰順は最悪の選択です。皆は帰順しても地方の役人になれますが、孫権殿はよくて諸侯に格下げ。二度と今の地位には戻れませぬと助言します。

孫権は、しかし、曹操を相手に戦う自信もないと言います。

魯粛は、曹操のことを知りたければ諸葛亮を呼び話を聞くのがよいかと思うと進言します。

一方、高則は絶命谷で目が覚め、そこで楽淵(がくえん)と出会います。

楽淵は高則に、生かされたのは天がそれを求めたのだ。例えば わしは数十年前に命を落としていたはずだった。しかし天は わしを生かした…その後は この美しい谷底で長い歳月を心静かに送ってきた…天は〝楽毅百戦術〟を世に引き継がせるために わしを生かしたのだ。

同様に そなたが生き残ったのも使命があるからに違いないと話します。

高則は、使命?と尋ねます。

楽淵は、これも定めなのであろう。だから子龍を捜しに行ってわしは

そなたに出会った。まずはゆっくりと養生することだ。生きるも死ぬも行くも とどまるも自ら決めればよいと言います。

一方、趙子龍と柳慎は、諸葛亮の命を受け桂陽に豪商として潜入していました。

2人がある店で食事をしていると、男たちに追われた娘が逃げ込んできます。

足を滑らせ子龍の胸に倒れ込んだ娘は、死んだはずの軽衣とそっくりの馬玉柔(ばぎょくじゆう)でした。

その頃、諸葛亮は孫権と会い、曹操の軍など私に言わせればアリの群れ。簡単に破ってみせますと話します。

話を聞いた孫権は、曹操と戦うことを決意します。

つづく

三国志ー趙雲伝ーあらすじ44話

(感想)

諸葛亮の頭の良さはピカイチだね~策士だわ‼️

軽衣にそっくりの馬玉柔が、これから子龍とどうなるのか

気になるね😊