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王女未央 あらすじ53話

「以心伝心の賭け」

拓跋濬が乱心したか確かめるために拓跋余は李未央の前で、

拓跋濬が毒を口にするかどうか試します。

拓跋余は拓跋濬が錯乱したと確信し、彼を放免します。

一方、ひそかに李未央に毒を盛った李長楽は、その罪を着せるため

男の子を産んだ李常茹を宮女として宮中に潜伏させます。

様々な思惑が交錯する中、拓跋余と李未央の盛大な婚儀が行われます。

その時、拓跋濬が現れ、皇位を奪った者を今日こそ葬る!と叫びます。

そして、李敏徳も柔然の兵士と共に乱入してきます。

李未央は重臣たちの前で、皇位の継承者は拓跋余ではなく高陽王 ・拓跋濬でした。景穆太子(拓跋濬の父)を陥れた真相を先帝に知られ

拓跋余の間者・宗愛が先帝を殺したのです。先帝は遺詔を残しただけでなく歴代の皇帝が口授する秘密を伝えた。〝宮中に秘密の抜け道がある。太極殿内から都の外へとつながる道だ。この道は謀反や反乱に備えたものだ。歴代の皇帝は継承者に口授してきた。他の者は知ってはおらぬ。この秘密を必ず拓跋濬に伝えるのだ〟と伝えられました。

だから私たちは反撃できたと話します。

拓跋濬は拓跋余に、解毒剤を渡すように言います。

そこに、長楽が君桃に連れられてきます。そして、李未央にも同じ毒を盛ったと明かします。

李未央も毒がまわり倒れます。

解毒剤は一粒しかなく、李未央か拓跋濬のどちらかの命しか助けられないのでした。

拓跋濬は李未央に解毒剤を飲ませます。

拓跋濬は血を吐き倒れます。

つづく

王女未央 あらすじ53話

(感想)

次は いよいよ最終話。拓跋濬は死んじゃうのかな…

ここで死んだら あまりに可哀想😭😭

最終話て逆転はあるのかな❓

開封府~北宋を包む青い天 あらすじ13話

「敵だらけ」

王朝の作戦に従い、子雨の男は劉復に仙丹だと偽り毒を飲ませようとします。

しかし劉復は仙丹を酒に入れると、それを男に飲ませ耳を切り落とします。

男は劉復によって殺されてしまいます。

子雨は王朝から男が詐欺師だったと聞かされ、生きる希望を失い自害します。

包拯は王朝に、私のせいだ…男を尾行させなければ 今頃 2人は逃げていたのに…と心を痛めます。

王朝は、責任は私にある…たが事実を伏せておけなかった。それが

間違いだったのか?と問います。

包拯は、分からぬと首を横に振ります。

一方、皇宮では皇太后が禁軍統領の夏頭領を味方に引き入れようと、楊太妃を使って美人計を仕掛けていました。

馬漢はどこだ?と包拯に聞かれた王朝は、項福を殺した男を尾行させたきり連絡がないと答えます。

包拯は王延齢を訪ねます。

王延齢に劉復の事件で何か分かったか?と問われた包拯は、劉復の

持つ国庫の帳簿を見ましたが多くの官吏が不正を働いていました。

何者かが保身のために狙ったのかと…奴は悪の限りを尽くしていますと答えます。

王延齢は、そんなことはどうでもいいと答えます。

包拯は、では何を調べろと?と聞きます。

王延齢は、張徳林と劉復の関係だと答えます。

包拯は、まだ つかんでいませんが 今夜 皇太后様と張殿そして王延齢様の前で劉復に真相を吐かせましょうと答えます。

どうやって?と聞く王延齢に包拯は、本人の前で 事件の黒幕を暴くのです。心配なことは劉復が参内する前に殺されることだと答えます。

包拯と王朝は江湖の侠客・展昭の隠れ屋を見つけ出し、馬漢を助け出します。

包拯は展昭にした質問が終わると、分かったぞ。私お前も皆 駒だった…と言います。

その後、包拯は張徳林を訪ね、劉復が襲われた事件を今夜 解明いたしますと伝えます。

つづく

開封府~北宋を包む青い天 あらすじ13話

(感想)

この中国ドラマ、事件を解決していく包拯の歩き方や、性格、

何もかも考えぬかれていて引き込まれていくわ~👍

三国志ー趙雲伝ーあらすじ26話

「捏造された返信」

趙子龍(ちょうしりゅう)と捨妹(しゅうまい)は下働きとして夏侯(かこう)家に潜り込みます

夏侯軽衣(かこうけいい)は、子龍に文(ふみ)を何度も書き返事を楽しみに待っていました。

しかし届いた返信は、耿純が書いたもので、私にとって君は高嶺の花だ。縁談も進んでいると聞いた心から祝福する。私は分をわきまえ身を引くというもので、軽衣は戸惑います。

夜、改めて屋敷に忍び込んだ子龍と捨妹は、軽衣のところにたどり着きますが衛兵に見つかり、軽衣と〝明日 街道の四阿(あずまや)〟で会う約束を交わすと逃げ去ります。

そんな中、周が現れ、柳慎が妹を殺したのは高則だと思い込み、姿を消したことを伝えます。

趙子龍たちは高則が泊っている宿に向かい、うち損ねた柳慎を見つけ連れて帰ります。

待ち合わせ場所に現れた軽衣は、別れの文のことを子龍に問います。

趙子龍は、君に文を送った覚えはないと答え、高則とは色々あったし

擎児も死んだ。私たちは襲われたのだが毒で目が見えなくなったことを敵は知っていた。私は擎児を守れず底なし沼に沈んだと話します。

いったい誰が?と聞く軽衣に趙子龍は、毒を盛られたのは牢にいた時だ。敵は私の槍術を熟知していたと答えます。

趙子龍は、高則を渡すも疑いたくないが高則と考えると筋が通ると

言います。

軽衣は、今のあなたは高則への妬みから 冷静さを失ってる。私にとって高則は兄のような人なのよ。根拠もなしに疑えないわ。あなたが英雄になれたのも高則のおかげよ!手柄を立てた途端 感謝の気持ちを忘れたの?見損なったわとケンカ別れをしてしまいます。

つづく

三国志ー趙雲伝ーあらすじ26話

(感想)

このドラマに出てくる女性は、本当に美女ばかりですよね~😍😍