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擇天記(たくてんき)~宿命の美少年あらすじ8話

「百草園の貴婦人」

長生たちは国教学院の正門の鍵は険しい陣に阻まれて手に入れることができずにいました。

そんな中、唐棠は発明した鎧と兜を着て鍵を手に入れようと、陣に望みますが失敗に終わります。

そこへ魔族の姫・南客(なんかく)が現れ、周園の鍵と勘違いして陣を破ります。

隙をついた唐棠が鍵を奪い、ようやく正門が開かれます。

南客は、黒袍より秋山君を操り魔族に引き入れる方法を授かり、秋山君の髪を手に入れます。

そんなある日、長生は落落から学院の隣にある荒れ果てた百草園に案内されます。

百草園はかつて太宗が様々な植物を育てていた庭園で、長生はそこで謎の貴婦人に出会います。

その貴婦人は聖后なのでした。

つづく

擇天記(たくてんき)~宿命の美少年 あらすじ8話

(感想)

長生と有容は、どんな結末を迎えるのかとても気になるわー😊

三国志ー趙雲伝ーあらすじ41話

「捨妹(しゅうまい)との別れ」

劉備軍は、諸葛亮(しょかつりょう)の策により少数で曹操(そうそう)の大軍を打ち破ります。

関羽、張飛は諸葛亮の実力を認めます。

諸葛亮は、今回の勝利は子龍、関羽、張飛が力を合わせたおかげだと

祝いの宴席を用意するのでした。

一方、曹操についた高則は、戦場で子龍の挑発に乗り不覚にも策にハマったことを聞かされ、屈辱を晴らそうと決意します。

高則は、夜陰に紛れて忍び込み劉備の首を取ろうとするが、柳慎に見つかり乱戦となり子龍が現れ、撃退します。

その戦いで趙拾妹(ちょうしゅうまい)が重傷を負ってしまいます。

死の淵の捨妹は、子龍兄さんから名前をもらい私は生まれ変わった…

あなたの妹になれてとても幸せだった…真定県で皆と山賊を撃退したのは私の一生の誇りよ。国のために皆と旅し 戦ったことは大きな喜びだったと言い残し亡くなります。

そんな中、戦場の高則を訪ねてきた軽衣は、父の死について高則を問い詰めます。

答えに詰まった高則に軽衣は、支流に会いに行く。あなたの言うことが正しいと分かったらその場で子龍を殺し、あなたに嫁ぐわと言うと立ち去ります。

軽衣は子龍に、話があると言います。

子龍は、今は戦さの途中だ 話す暇はない。再び会う時まで待ってくれと去ります。

つづく

三国志ー趙雲伝ーあらすじ41話

(感想)

軽衣のはっきりさせたい気持ちは女だから分かるよ😭

でも、子龍は命がけの戦さの最中なんだよ‼

分かってあげてほしい💦

開封府~北宋を包む青い天 あらすじ28話

「乾坤一擲の賭け」

包拯は雨柔に連れられ着いた先には展昭侠がいました。

展昭侠は井戸に王守忠を確保していました。

包拯は王守忠に、真相を話せと迫ります。

王守忠は、このままでは己の首を締めるぞ。真相に迫れば死が早まるだけだと忠告します。

一方、孫娘の墓にいた王延齢に張徳林がやってきます。

張徳林は、明日 火を放ったものが分かる…包拯が明日真相を解明する。だがもし我らが ひと足早く真相を知ったら違う結末になるやも…と話します。

開封府に戻った包拯を尹若朝、王延齢、張徳林の3人が待ち構えているのでした。

その頃、李太妃が宮門に現れ仁宗と陳林に合わせてほしいと夏懐敏に掛け合っていました。

その女をただ者ではないと感じた夏懐敏は、李太妃を楊太妃のもとに預け、切り札として守るように伝えます。

一方、誰が孫娘を殺したのかと問い詰める王延齢に対し、まず張徳林が息子たちが関与したことを告げます。

王延齢は、陛下を狙った火事は一体誰が火をつけたんだ!と怒鳴ります。

包拯は、陛下です…陛下ご自身です。ご自分で火を放ちましたと答えます。

3人は驚愕します。

包拯は、想定外だったのは郭隗に鍵をかけられた上、張子ようも火をつける計画だったと張美人から知らされたことです。

張徳林は、なぜ陛下は火を?と問います。

包拯は、取り戻すためです と答えます。

張徳林は、何を?と声を荒げます。

包拯は、皇帝の権力!と答えます。

包拯は、第二の火事は子栄は手を下さず、陳林が火を放ったと話します。

皇太后が仁宗を呼んだと聞いた青女と周児は子栄に、李太妃か楊太妃様の寝宮に入って行ったと伝えます。

仁宗は皇太后に、明月小築の火事は、私が火を放ちましたと打ち明けます。

そんな中、張徳林は王延齢に、賭けを操ってきた我らが こたびは操られる側となった…あの日は我らを焼いたのだと気がつきます。

つづく

開封府~北宋を包む青い天 あらすじ28話

(感想)

えっ‼梧桐小築に火を放ったのは本当に陳林なのかしら?

まだまだどんでん返しがあるのでは?