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擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ14話

軒轅は長生たちに、神都で何人も殺され、青雲榜に乗る精鋭ばかり狙われている。下手人は魔族らしいと伝えにきます。

唐棠は、魔族は俺たちも狙ってくるはずだと言います。

長生は、好きにさせるものか…とつぶやきます。

そんな中、国教学院の正門前で骸が見つかります。

因縁のある天道学院の生徒が殺されたとあって、真っ先に陳長生が疑われます。そこで人々の怒りを収めと、真相があきらかになるまで牢に入ることになります。

凶器は唐家のものと判明し、店が襲われてしまいます。

有容は長生の無実を証明しようとしていました。

実家の汚名をすすごうと意気込む唐棠でしたが、唐家には何やら不穏な空気が漂っていて、養子の海(かい)が取り仕切っていました。

一方、長生の濡れ衣を晴らすため駆け回る徐有容は、あと一歩のところで手がかりを逃してしまいます。

つづく

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ14話

(感想)

唐棠の義弟が怪しいよね~~

開封府~北宋を包む青い天 あらすじ37話

「新たな難事件」

ー替え玉事件から3年後ー

首席合格者の陳世美は青女に婿入りし、駙馬として仁宗の右腕となり

科挙の改革にあたっていました。

しかし、陳世美は青女を妻ではなく皇帝の姉として暮らしていました。

青女は陳世美に、今日は何の日だか覚えてる?と問います。

陳世美は、ええ…2年前の今日 私たちは結婚しましたと答えます。

青女は、月日の経つのは早い…この屋敷で一緒に暮らしてから もう2年が経つのね。駙馬になったことを後悔してる?と尋ねます。

陳世美は、長公主様…蛙が白鳥を食べることができて後悔すると?貧しき民が夫で長公主様も肩身の狭い思いのはず…と答えます。

青女は、駙馬の名だけ得て 長公主の心は得られない…夫婦の情愛も味わえず独り寝床を温め続け後悔していないと?と問います。

陳世美は、長公主様との結婚は高官の夢。そんな幸運が私に巡ってきたことで多くの嫉妬の目を向けられ身震いしていますと答えます。

青女は、今日も運試しをしてみる?と問います。

陳世美は、はい…と答え、札を返すと〝空(から)〟と出ます。

もう一方も〝空〟であり、青女に2年も床入りを拒まれていました。

そんなある日、開封城の書院で学ぶ書生と朝廷の官吏が連続して殺されるという事件が起きます。

早速 包拯は捜査を開始します。

一方、地方で仕官していた包拯の甥の包勉は、休暇を取り開封城へと向かっていましたが その道中、悪人に襲われたという母親と2人の子供に遭遇し騙されます。

驢馬を盗まれた包勉は雨柔と偶然出会います。

一方、端午のお腹の中には包拯の子が宿り、幸せに暮らしていました。

つづく

開封府~北宋を包む青い天あらすじ37話

(感想)

端午が懐妊して本当に良かった🤗

包拯と端午も本当の夫婦みたいな会話をしているのを聞いて

安心したわ😍

三国志ー趙雲伝ーあらすじ50話

「歓迎されぬ客」

孫尚香(そんしょうこう)は妹となった宝月に、劉備のことをもっとよく知りたいわ。でも会いに行けない…と言います。

宝月は、義母上に頼めばいいのよ。屋敷に招いてもらい陰から様子をうかがえば?と答えます。

尚香は、いい考えねと納得します。

宝月は、ところで劉備殿のお供の将軍は趙子龍という人だそうねと

聞きます。

尚香は、私は会ってないけど母に聞いたわ。文武両道立派な方だとか…と答えます。

宝月は、主君への忠誠心が強い将軍だそうよ。あの曹操も恐れるほどの猛将らしいと嬉しそうに話します。

尚香は、あなたも ちょうど年頃だし この際 その趙将軍に嫁いだらどう?と聞きます。

宝月は、からかわないでと恥ずかしそうにします。

尚香は、私は真剣よ。もし私が劉備に嫁いで あなたが趙将軍に嫁げば 姉妹で婚儀を同時にできる。二重のお祝いねと言います。

宝月は、だけど養女としては義母上のお許しを頂かないと…と話します。

尚香は、私に任せて!妹のためなら 喜んで力になると約束します。

その頃、子龍の戦袍が破けているのを見た馬玉柔は繕ってやろうとしますが、子龍はひどく怒ります。

馬玉柔は泣きながら他意はなかったと訴えます。

子龍は、この衣は軽衣が縫ってくれたものだ…買えるものではないと

言います。

馬玉柔は、今も軽衣さんを?と聞きます。

子龍は、私にとって1番大切な人だと答えます

馬玉柔は、もう この世にいない!早く忘れるべきよ…と言います。

子龍は、忘れることも他の人を愛することも難しい。私を想うだけ無駄だと答えます。

馬玉柔は、無駄でもいい!好きなの…全ての時をあなたのために使いたい!私を気遣うなら この想いに応えて…と告げます。

子龍は、もちろん友でいるのは構わないと答えます。

馬玉柔は、あなたが忘れるまで待つ…せめて私にも機会を与えてほしい…と告げます。

呉国太は劉備のことを知りたい孫尚香のために、劉備を屋敷に呼び、その様子を密かに尚香に覗かせます。

尚香は劉備の人柄を気にいるのでした。

呉国太は趙子龍(ちょうしりゅう)に自分の養女を嫁がせたいと劉備に打診します。

劉備はすぐに子龍に打診したいと答えます。

子龍の縁談の話を聞いた馬玉柔は、罠かもしれないと反対します。

子龍は劉備と共に呉国太を訪ね、私は身を固める気がないと縁談を断ります。

呉国太は、男は妻を娶るのが当たり前。おかしなことを言わないでと

怒ります。

劉備は、お許しください。理由があるのです…子龍は志を遂げるまで妻を娶らぬと…と仲裁に入ります。

呉国太は、今さら何を言うのです。そなたたちは私をバカにしているのですか!そなたは将軍に過ぎぬ。立場をわきまえなさい!無礼を働く者は容赦しませんよと忠告します。

そこに宝月が現れ、呉国太は子龍と知り合いだと知ります。

宝月は呉国太に、お許しください。隠すつもりはありませんでしたと

謝り子龍との関係を包み隠さず話します。

そんな中、劉備の元に、荊州から諸葛亮の文が届き、子龍を戻してほしいと書かれていました。

ただちに荊州に戻る子龍に、待ち伏せしていた呉の兵が襲いかかります。

同じ頃、宿の劉備に、呉の兵が襲いかかり、子龍が助けます。

荊州に戻る子龍に成りすましたのは柳慎で、子龍たちは諸葛亮の文に疑いを持っていたのでした。

呉国太は劉備と尚香の婚儀を3日後に決めます。

宝月は子龍と一緒にいた馬玉柔を見て軽衣にそっくりで驚きます。

宝月と馬玉柔は子龍の取り合うのでした。

つづく

三国志ー趙雲伝ーあらすじ50話

(感想)

馬玉柔の本当の正体は?

宝月もいい女だし、馬玉柔も素敵‼️

子龍の周りには女がいて、必ず守ってくれるんだよね~💕💕