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擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ16話

「小黒龍を救え」

聖后の兄の天海承武は大朝試を見据え、息子の牙児に聖后から貰った

龍魂の玉佩を渡します。

天海承武は牙児に、古の龍族の精魂を凝結させている。これを使って気を巡らせば短い間で大幅に功力が高まろう。早速使ってみよと言います。

牙児は精魂を体に取り込ませ功力増強をします。

同じ頃、小黒龍の朱砂は突然倒れ苦しみます。

長生は、どうした?と心配します。

朱砂は、誰かが龍魂を吸収してると苦しみます。

長生は精魂が取り込まれたことでダメージを受けた小黒龍を助けるため、玉佩を取り戻しに行き、牙児から玉佩を奪い返します。

長生は朱砂に、これで洞窟から出られると玉佩を渡します。

そして ついに小黒龍は19年ぶりの外の世界に出ることができ自由の身となるのでした。

朱砂は長生と国教学院に行き、落落や軒轅らと会います。

そこに天海承武がやってきて、玉佩をすり替えただろうと詰め寄りますが莫がやってきて助けてくれます。

一方、徐有容は秋山君とともに周園の鍵の行方を追っていると

星盤が反応し周園の入り口を見つけます。

すると神識で周囲を探る有容の前に、ある先達の姿が現れ首を絞められ、秋山君に助けられます。

つづく

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ16話

(感想)

龍魂の玉佩に入る朱砂が可愛いよね💕💕

開封府~北宋を包む青い天あらすじ40話

「虎は誰か?」

秦香蓮は包拯の問いに、均州から上京した夫・岑旺祖を捜していると包拯に訴えます。

包拯は、共に上京した5人の中に岑旺祖(しんおうそ)という者は おらぬと告げます。

秦香蓮は、まさか…夫は確かに上京したはず…私も村はずれまで見送りましたと答えます。

包拯は秦香蓮に3人の遺体を確認させます。

秦香蓮の夫は3人の中にはおらず、韓琦か駙馬・陳世美のどちらかで偽名を使っていると結論が下されます。

その頃、刺客に襲われたはずの陳世美は屋敷に医者を呼びます。

医者は昨日 陳世美を襲った刺客でした。

刺客は、これで安心です…傷をおえば3人の死に関わったと疑われずに済むと言います。

陳世美は、開封府で見かけた…秦香蓮だ。昨夜 お前に襲われた時後ろにいた…私を捜しているようだと思う告げます。

刺客は、手がかりはすべて消したはず。心配はないと答えます。

陳世美は、私に会わせようとしている者がいる…包勉だ…私を脅そうとしているが殺す前に、今はとにかく秦香蓮を均州に戻さねばと策を練ります。

一方、駙馬への襲撃は仁宗への警告であると読んだ李太妃は、仁宗に改革を断念するよう忠告します。

しかしあくまでも改革を進めようと考える張子栄は、仁宗説得のために周児を向かわせ、羽のある鳥なら恐れずに羽ばたかなきゃ。止まり木に勇気と力をもらうのよと励まします。

包勉は包拯に、陳世美に私が貧しい地方に赴任していたから純朴すぎると言われた。そこで官職ついて教えを聞かされた。帰らねば張公主が心配するからと言っていたと伝えます。

包拯は、この事件は実に複雑だから、しばらくは駙馬の陳世美に近づかないほうがいいと忠告します。

つづく

開封府~北宋を包む青い天あらすじ40話

(感想)

秦香蓮の夫は陳世美だったのかしら?

そうだとしたら自分の娘や妻が上京している姿を見たら

困惑するだろうけど、あまりにも冷たくない⁉️

三国志ー趙雲伝ーあらすじ53話

「周瑜の死」

諸葛亮は周瑜が荊州に兵を入れようとする策略を見破ります。

その後、周瑜は血を吐き病に伏し諸葛亮を恨みながら亡くなります。

周瑜は孫権に遺書を残します。

一方、劉備は諸葛亮に、周瑜が戦で命を落とすのではなく、怒りのあまり死ぬなどとは思いもしなかったと話します。

諸葛亮は、追い詰めたくはなかった…しかし あの頑固さが災いしましたと答えます。

劉備は、周瑜は戦いに身を捧げ孫策と孫権から重用された…呉の者は皆 我々が殺したと思うでしょう。どうすれば よいでしょうかと相談します。

その頃、龐統(ほうとう)は劉備の屋敷を訪ねていました。

劉備は初めて会う龐統に、先生ほどの逸材を迷惑なわけがない。せっかく訪ねてこられたのだ、ここに とどまり、ぜひ私に力をお貸しいただきたいと頼みます。

一方、西涼(せいりょう)の馬超(ばちょう)のもとに、父、馬騰(ばとう)が曹操に殺されたという知らせが届きます。

敵討ちのため曹軍に戦いを挑んだ馬超は連戦連勝を飾りますが、〝離間の計〟(仲間割れを起こさせる計略)を仕掛けられます。

罠にハマった馬超は叔父上の韓遂(かんすい)を殺してしまいます。

その頃、高則が曹操を訪ね、離間の計を仕掛けたのは自分だと明かします。

曹操は、韓遂を葬ったくらいで私がお前を許すと思うか?お前は

あの護国神器の宝剣を盗んだのだぞ!と怒ります。

高則は、もう一度曹操殿に身を寄せたいのです。死は恐れません。

忠誠も忘れておりませぬ。罪滅ぼしに二月の内に宝剣を二本とも取り戻しますと約束します。

曹操は、二月は待てぬ。護国神器を取り戻す前に1人片づけとてくれと言います。

高則は、誰を殺せと?と聞きます。

曹操は、以前 龐統という男にだまされ赤壁で惨敗を喫した。あの男が憎い。生かしてはおけぬと言います。

つづく

三国志ー趙雲伝ーあらすじ53話

(感想)

周瑜は子龍たちを恨むばかりに胃に穴が空いたのかしら?笑

健康は大事だね😱