「擇天記(たくてんき)?宿命の美少年」を見忘れた方はU-Nextでみることができますよ!
U-NEXならスマホやPCにダウンロードできるからパケット代を気にせずどこでも楽しむことができます。
見落とした方はどうぞ!(2019年7月3日 23:59まで配信)
↓ ↓ ↓
U-NEXTで 「擇天記?宿命の美少年」を視聴する!第1話無料です♪

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ49話

「それぞれが選ぶ道」

有容の父は有容を殺せと命令する教宗に襲いかかり、娘を逃がすために命を落とします。

教宗は死が近づく聖后を所に押し入ります。

聖后は、そなたが抱き続けた恨みとは何だ?皇位を譲られるまで待てぬというのか?と問います。

教宗は、お前を周の君主とは認めぬと答えます。

聖后は、なぜだ?ずっと星陣の力で魔族から国を守ってきた。それでも朕を君主と認めぬと?と怒ります。

教宗は、努力は認めよう。しかし 太宗陛下の国を好きにはさせぬぞ!この国を築いたのは お前ではない太宗と私だ!我々か命がけで戦い周を繁栄させた。だから この国は私のものだ!と言います。

その頃、有容の父の骸は寒淵に隠れる有容をおびき出すため、城門に吊されます。

そこに秋山君が現れると、骸と有容の母を救い出します。

唐棠から、その話を聞いた有容は、秋山君は罪と向き合い、罪滅ぼしをするつもりだと感じるのでした。

一方、ひん死の聖后は教宗の来訪を受けると、孤独な闘いに耐え、太宗の残した周を守ってきたと話し深い絶望感に襲われます。

しかし、長生の訪問を受け、何も恐れず突き進んで行けば良いと理解を示します。

その頃、師匠の商行舟と師兄は長生に会うために神都に向かっていました

聖后は教宗に寝返った汗青の槍が体に突き刺さります。

つづく

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ49話
(感想)

汗青は魔族の王太子だったんだ〜😓

聖后は死んでしまうのかしら💦💦💦


「擇天記(たくてんき)?宿命の美少年」を見忘れた方はU-Nextでみることができますよ!
U-NEXならスマホやPCにダウンロードできるからパケット代を気にせずどこでも楽しむことができます。
見落とした方はどうぞ!(2019年7月3日 23:59まで配信)
↓ ↓ ↓
U-NEXTで 「擇天記?宿命の美少年」を視聴する!第1話無料です♪

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ48話

「牙をむいた黒幕」

落落は礼儀正しく神都を去ると陳長生に告げ、2人の思い出を持ち帰ることなく軒轅破と共に妖族の地へと出発します。

長生は、苦楽を共にした仲間と急にお別れなんて本当に寂しいと
心にポッカリ穴があいたような気持ちになります。

一方、伏蛇の首領は周の教宗でした。

その頃、聖后は自分が詔を出しても兵権を取り戻せないと知り、教宗の任を解こうと思っても、朝廷を牛耳られてしまい監禁状態になっていました。

聖后は莫雨に、長生を守ってくれと頼みます

そんな中、国教学院が何者かの襲撃を受けます。

長生は自分の命を狙う刺客の技から、教宗こそが伏蛇の首領であり聖后から天下を奪おうとしていた黒幕だと気づきます。

一方、魔族の姫・南客は秋山君のことが諦めきれず、魔族の地に戻ろうと放浪を続けている秋山君を説得します。

秋山君は、私の一生を台無しにしておいてか?帰れ! 顔も見たくない!と突き放します。

長生と有容、七間は教宗を殺すため離宮へと乗り込みます。

そこに有容の父が現れ止めに入ります。

そんな有容の父に教宗は娘を殺すよう命じます。

つづく

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ48話
(感想)

やっぱり教宗が黒幕だったね‼️

有容の父は娘を殺せるのかしら?

秋山君は南客から いくら愛されても、答えられないし
しつこくされて押し付けられるは、本当の愛ではないと
気がついたようだね💦💦💦


「擇天記(たくてんき)?宿命の美少年」を見忘れた方はU-Nextでみることができますよ!
U-NEXならスマホやPCにダウンロードできるからパケット代を気にせずどこでも楽しむことができます。
見落とした方はどうぞ!(2019年7月3日 23:59まで配信)
↓ ↓ ↓
U-NEXTで 「擇天記?宿命の美少年」を視聴する!第1話無料です♪

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ47話

「生死を超えて」

陳長生を失った聖后は病に伏せ、政を任せるために教宗を摂政の職に任命します。

聖后は莫雨に病のことは誰にも知られぬように口止めします。

一方、死んだはずの長生は神識で周独夫と出会い、ここは死後の世界ですか?問います。

周独夫は、死んではおらぬと答えます。

長生は、でも あなたは もう亡くなっていて…と言います。

周独夫は、〝死に向かえば これ生きる〟生と死が常に真実とは限らぬ。ある境地に達すれば悟るだろうと告げます。

長生は、もう遅いかと…星図の使い方を教わっていれば宿命を変えられたのにと言います。

周独夫は、つまり星図を手に入れておいて使えなかったのか?まあ
良い。これも何かの縁だ。ここに残り 私のそばにいろと言います。

長生は、生きるために戻りたいと断ります。

その頃、有容は長生が死んでも、私は諦めないと誓い神識を飛ばし
長生の命星を捜し続けます。

そして、長生の命星が反応して有容が現れます。

周独夫は、私も力の及ぶ限り手を貸してやろうと言います。

有容のおかげで長生は生き返ることができます。

2人は抱きしめ合い、これからの人生を一緒に歩んでいこう。今世もそして来世もずっと一緒だと約束します。

長生が生き返ったことを知った仲間たちは歓喜します。

しかし、落落だけは他人行儀になっており、長生たちはいぶかります。

聖后も長生との再会に喜び、許しておくれ…と謝ります。

長生は、もう離れません。こんな母親がいて僕は幸せです。あの晩 母上が話していた言葉は全部聞こえていましたと告げます。

聖后は長生を抱きしめ、二度と そなたを離さぬと言います。

聖后は大陣と星図の力を使って20歳までしか生きられない長生の
経脈を再生して体を一新させ、長生の宿命を変えることに成功します。

しかし、聖后は天道に逆らったため簡単には回復しないため療養に徹すると莫雨に伝えます。

つづく

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ47話
(感想)

教宗が悪い奴に思えてきたんだけど…😨

でも聖后は信頼してるし…😣