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見落とした方はどうぞ!(2019年7月3日 23:59まで配信)
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擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ39話

「追う者 追われる者」

聖后から長生が皇太子だと聞かされた秋山君は、それが真実ならば奴は命拾いするだろう…どうりで聖后様の態度が一変したわけだ…聖后様が信じるのは私か それとも皇太子か…と思います。

そんな中、秋山君の正体を知った苟寒食は、今から自首すれば間に合うと秋山君を説得しますが、寒食は魔族の姫・南客に崖から突き落とされてしまいます

そんな中、寒食の姿が消えたと知った長生たちは、秋山君が魔族の回し者だと証明し主導権を握り孤桐の弓を奪い、寒食を見つけることができるが難しいだろう。僕たちが頼れるのは神都にいる莫雨さんしかいないと話します。

有容は莫雨を訪ね、秋山君が魔族の回し者である証拠をつかむために見張ってほしいと頼みます。

しかし、狡猾な魔族の罠にかかって失敗した莫雨は聖后に、多くの魔族を始末した秋山君を疑うとは!どうしてそんなことをしたのか!と
叱責さ職を解かれます。

聖后は、本日より莫雨に代わり秋山君が衛兵を統率し長生たちを捕まえよと命じます。

秋山君は陳長生たちを追います。

その頃、妖族でも魔族でもない伏蛇たちが、星盤大陣を手に入れようとしていました。

逃げる長生たちと秋山君の攻防が始まります。

つづく

擇天記(たくてんき)宿命の美少年あらすじ39話
(感想)

伏蛇って何かしら❓❓❓蛇族❓