「正室の娘」

ヤムジョンは、正妻の襲撃に遭い逃げてきた母親を怒鳴ります。

ヤムジョンの実父のチョ・ギに、側室の母親を正妻にするように迫ります。
ヤムジョンは離縁を拒む正室を追い詰めていき、首を吊って死にます。

正妻のいなくなった家で暮らして!と必死に説得します。

そんな中、王妃は仁祖をヤムジョンから引き離すために、
側室選びに着手します。

嬪宮を戻すようにと上奏を繰り返します。
ヤムジョンは王様の代わりに政事に口出しするのでした。

一方、ジョジャムはポンニム大君の世子冊立の許可を得るために
清に向かいドルゴンに謁見します。

ドルゴンはポンニムを認めず、息子がいる!と言います。

そんな中、ヤムジョンは実母が正妻に入った家に行きますが
民から、妖婦め!死んじまえ!と石を投げられます。

ヤムジョンは、月夜に庭に出ると、ヒョクに首に剣を突きつけられます。
それを見ていたヒョクとの間に生まれた娘が泣きながら立っていたのでした。

つづく
(感想)
世孫は王宮にいて、弟たちの面倒を見てやり立派だわ!

さすが、嬪宮の息子だね♪( ´▽`)

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