「魂の解き放たれるとき」

仁祖が逝去しチャンニョル王妃は大妃となりますが、ヤムジョンを断罪しないポンニム世子に腹を立てて、即位の懿旨を下そうとしないのでした。

一方、ジョジャムは四肢切断の刑に処されます。

そんな中、死を免れたヤムジョンは、言葉巧みに新王妃に取り入り謹慎を解かせます。

ヤムジョンは呪いの品々を用意してポンニム世子が通る道に埋めます。そうすればひと月のうちに体中に毒が回り血を吐いて死ぬと新たな策を巡らせる。

ヤムジョンの企みはすぐに発覚し、王になったポンニムは毒薬を下すことを決意します。

しかし、ヤムジョンが毒を飲もうとする瞬間、大妃が現れ刑に待ったをかけ、
簡単には死なせないわと言います。

ヤムジョンは宮殿から追放されると、民たちに石を投げられ殴り殺されるのでした。

ヒョクとヒョンミョン王女がヤムジョンを石の中から見つけ、泣き叫びます。

終わり
(感想)
とうとう、ヤムジョンは死んじゃった…
私的には残念なドラマだったかな〜

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