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むやみに切なく あらすじ7話

「何度突き放されてもそばにいる」

ウルは巨済島にジュニョンを捜しに向かい、そこでジュニョンを見つけます。

しかし、ジュニョンはウルに冷たい言葉を浴びせ突き放します。

それは、余命3カ月のジュニョンがウルのために彼女から離れようとしていたからでした。

何も知らないウルは酔っている間にとんでもない失敗をしたに違いないと反省しながらも
何も思い出せずに困惑します。

ジュニョンはタクシーでソウルに戻る中、母ヨンオクに電話をかけ、ウルのことが
好きだと告げます。

その頃、巨済島に置いてきぼりにされたウルは、マネージャーのグギョンの
運転する車でソウルに向かう中、ジュニョンはウルに本気だと伝えられます。

ウルは何とかジュニョンに許してもらおうと自宅を訪れて料理を作ることにします。

ジュニョンはウルに、俺は逃げたけど…お前がいるんだ…と告げます。

ウルは、何 言ってるの?と聞きます。

そんな中、ジテはジョンウンが密かにウルの身辺調査を始めたことを知り、
調べる必要はない!と告げます。

そして、2人は一緒に食事をします

ジョンウンは、どういう関係?と問います。

ジテは、答えないでおく。答えれば君との約束は守れない…と忠告します。

ジョンウンは、答えて 彼女が好きなの?と問います。

ジテは、ワインでも飲もうと質問を無視します。

ジョンウンは、答えて!聞いてるでしょ?と声を荒げます。

ジテは、ああ…好きだと答えます。

ジョンウンは、ワインをジテの顔に浴びせ席を立ちます。

むやみに切なく あらすじ7話

そんな中、ジテはウルがジュニョンの家にいることが許せず、迎えに行きます。

ジュニョンはジテに、ウルは渡せない。俺のものだからと宣言します。

ジテは、ウルはものじゃないと答えます。

ジュニョンは、手を離したのはそっちだ。潔く消えるべきだろと言います。

ジテは、それは あなたのほうだ。ウルのそばにいる資格はない。ウルにしたことを
考えろ。よくもウルに好きだと言えたものだなと告げます。

ウルは、ジュニョンが1年以上も前からユナと付き合っていると聞かされ、
私はカモフラージュに利用されたのね…とジュニョンを責めます。

ジュニョンは、何を見て 何を聞いたか知らないがウソだと言います。

ウルは、でも おかげでもう悪女と言われなくて済む。街中を歩けるわ。
慰謝料を請求する…こうなったらお金よ…搾り取ってやると腹を立てます。

ジュニョンは、違う 俺の言葉だけ信じろ。他のヤツの話を聞くな…信じろ
愛してる…ウル…と告白します。

ウルは、やめてもらえます?演技派俳優なのは知ってるから もうやめて…と帰ろうとします。

ジュニョンは、愛してる…ウル…と懇願します。

ウルは、弟のジクに言われたのに…別世界の人だと。あんたの何気ない
言動に勘違いするなって。期待しても傷つくだけだって忠告されたのに…と目に
涙をいっぱいためます。

ジュニョンはウルにキスをします。

つづく

むやみに切なく あらすじ7話
(感想)

ジュニョンとジテの父親であるヒョンジュンは、今でもヨンオクのことが
忘れられないみたいで、ヨンオクに似た女性とても握ることもなく、
時間を過ごしているの。そして〝俺の人生に女はいない…〟ってつぶやく
んだろけど、キザすぎるわ(≧∇≦)

ジュニョンのひと言ひと言が、胸を打つんだよね…
どんどん引き込まれちゃって…もう大好きです😍

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