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記憶〜愛する人へ〜あらすじ9話

記憶〜愛する人へ〜あらすじ9話

「15年前の真実とは」

秘書のソナは最近のテソクに違和感を覚えます。

チョン弁護士は無料相談でやってきた高校生のスジを気遣うテソクに好感を持ちます。

テソクの先妻ウンソンの後輩であるカン検事から15年前のドンウのひき逃げ事件に
ついて調べるよう頼まれたチュ記者は、事件の裏に何か大きな力が働いていることを確信します。

そんなある日、15年前にウンソンが担当した事件の犯人が無罪を訴えていることを
思い出したテソクは、刑務所を訪ねます。

テソクは判断力が鈍り、過去と現在が入り乱れ幻覚も見えるようになり、
頭の中がメチャクチャになってる感じなのでした。

テソクは友人の医師に相談すると、奥さんは既に病名を知っていたと明かされます。

そんな中、テソクの父が人を殺して刑事が連れて行ったと母から連絡が入ります。

そこにいた刑事は、ドンウのひき逃げ事件の担当で現場に一番先に着いた
証拠を消し去った人物なのでした。

つづく

記憶〜愛する人へ〜あらすじ9話
(感想)

テソクの父親は、若い女と逃げて、テソクと母親は苦労したんだね。
その時の悔しい思いがあり、テソクは父の顔も見たくないほど恨んでいる
ことが分かり、私は目がウルウルしちゃったよ〜

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