記憶~愛する人へ~あらすじ18話

「事件の裏に」

テソクはヒョヌクの彼女から渡されたUSBを暴漢に奪わてしまいます。

USBを入手したシン副社長は、その録音を聴いて聞いたことのある声にイ代表じゃないか?そうだ!息子の名前はスンホだ。スンホがテソクの息子を殺したのか?と思わぬ収穫に歓喜します。

USBを奪われたテソクはイ代表の仕業と勘違いしイ代表に、スンホは

元気ですか?親友が死んでショックでしょうと意味ありげに話します。

イ代表は、ああ 君に申し訳ないと言ってると答えます。

テソクは、私より ヒョヌクに申し訳ないのでは?早く打ち明けていれば自殺は防げたと自分を責めてるでしょうからと話します。

そんな中、シン副社長から送られた録音を聞いたイ代表は、シン副社長から脅迫されます。

記憶~愛する人へ~あらすじ18話後半

一方、チョン弁護士はシン副社長の元恋人の話を聞いて、ミョンスの事件との関与を感じ取ります。

当時の担当検事だったハン弁護士はテソクの行動に不安を覚え、イ代表に相談します。

ハン弁護士はイ代表に、実は当時 検事正から電話があったの…検察組織とあなたのためを思い指示に従ったわ。ファン会長の意向も働いてるようだった。あなたの経歴に傷を残すのは避けたかった。それに私は新人で圧力も拒否できなかったと打ち明けます。

イ代表は、クォンは有罪だと答えます。

ハン弁護士は、確信がある?と問います。

イ代表は、法には灰色はない。白に近ければ無罪。黒に近ければ有罪。クォンは黒に近かった。検察は最新を受け入れないだろうと言います。

一方、テソクはスンホが来週留学すると伝えられます。

そんな中、ヒョヌクを拉致した犯人が自首したと連絡が入ります。

つづく

記憶~愛する人へ~あらすじ18話

(感想)

チョン弁護士と秘書のソナの絶妙なカップル誕生!!

テソクもそれを知ったら喜んでくれるだろうな~

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