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花郎(ファラン)あらすじ15話

ソヌはジディに剣を向け、おまえが王なのかと問い詰めます。

ジディを必死にかばおうとしたアロは、ソヌの剣に腕を斬られてケガをしてしまいます。

ジディはアロに包帯を巻いてやり、お前の兄なのに なぜ私をかばった?と問います。

アロは、世の中の人が敵に回っても自分の味方をしなきゃ 。たとえ愚かで無力でも自分を信じること そうでしょ?と言います。

ソヌは、ジディが王ではないかと思い始めます。

そんな中、国境付近で南扶余(百済)の挑発が続きます。

ヨンシルは只召太后に、南扶余と和平を結ぶか、戦をするかを決定するよう迫ります。

只召太后は、和親のために軍隊ではなく叔明王女と花郎を使節団として南扶余に派遣すると宣言します。

その頃、アロはソヌに避け続けられ心を痛め、いつまで避け続けるの?一生 会わないつもり?これからも私のそばにいるんでしょ?と

勇気を出して言います。

ソヌは、何も言わずに立ち去ります。

ソヌはジディに、お前が王だと分かったら殺してやると警告します。

ジディは、私を疑わないでくれ。王より お前の友でいたい。何と思われようと これは本心だと告げます。

ソヌは、友がどんなものか お前は知らない。お前を見逃すのはアロが かばうからだ。怒らせるな。正体が分かるまでと忠告します。

そんな中、花郎たちは和親のための使節団の志願者を募ります。

叔明王女に呼び出されたアロは、南扶余に同行を命じられます。

志願したのは、ソヌ、スホ、パンリュそしてジディの4人でした。

只召太后はジディが志願したと聞いて、動揺します。

つづく

花郎(ファラン)あらすじ15話

(感想)

ジディよりソヌの方が王様っぽい?

心配なのはアロ。叔明王女は何かを企んでる感じだよねー😨

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