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花郎(ファラン)あらすじ16話

4人の花郎たちは叔明王女を護衛しながら南扶余を目指します。

同行したアロはソヌのつれない態度に傷つき、彼が叔明王女のために使節団に志願したのではないかと疑い涙を流します。

アロは目の前に現れたソヌに、バカなことを聞くけど、ここへ来たのは王女様のため?あなたを見ていると胸が苦しくなる…目の前にいても恋しいのに あなたは何とも思わないの?と聞きます。

ソヌは、俺のせいだ…お前ではなく俺なんだ…自分に腹が立つ。お前に合わせる顔がなかった…と打ち明けます。

アロは、あなたも私のことが恋しかった?と聞きます。

ソヌは、自分が嫌になった…だが それ以上に お前に会いたくて

恋しかったと抱きしめます。

そんな中、花郎の前に盗賊団が現れる。ジディはその正体が貧しい農民だと気づき、剣を抜いたスホを制止して彼らを逃がしてやります。

南扶余への贈り物が全て盗賊に奪われ、スホは新羅に引き返すべきだと言いますが、叔明王女は旅を続けようと決断します。

その日は野宿をしますが、食べ物はアロが調達してきます。

ジディはソヌに、お前の妹は どこでも生き延びる だから惚れたのか…と悪びれることもなく好きだと宣言します。

ソヌは、いい加減にしとけ…と聞き流そうとします。

ジディは、私は真剣だ。お前が羨ましいし 気の毒でもある。あんな妹がいて羨ましく、妹であるのが気の毒だ…と言います。

ソヌは、なぜアロを?と聞きます。

ジディは、私にとって かけがえのない人だ。だから必要なのだ…と答えます。

ソヌは、それで同行したのか?と聞きます。

ジディは、必要だから…と答えます。

ソヌは、だが俺にとってアロはすべてだ。必要だからではない。俺が生きている理由があいつだからだ…と話します。

やがて一行は南扶余の王子・昌に接見します。

昌王子は叔明王女に、国と国がいかに和親を結ぶか知らぬのか?婚姻だ。と告げます。

つづく

花郎(ファラン)あらすじ16話

(感想)

アロは、2人の男性に慕われていいわね~~❣

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