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王女未央 あらすじ2話

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王女未央 あらすじ2話

馮心児は追っ手から逃れる途中、朝廷の高官 尚書府の李蕭然の娘

李未央に命を助けられます。

李未央は、実母は奥様の侍女で足湯の世話をしてた…地位ある父が私を気にかけるはずもない。しかも私は2月生まれだから 家に災いをもたらすと占いで予言されたの…それで屋敷を追い出され、実の母にさえ一度も会ったことがないの…誰よりも母に会いたいわと身の上話をします。

馮心児は、私は無実の罪で陥れられた河西王の娘。涼の王女よと打ち明けます。

そんな中、李未央は正室の叱雲に憎まれていて、李敏峰の手下に殺されそうになり、馮心児に助けられます。

馮心児は、李未央の家族が涼を滅ぼし私の父たちを殺した敵だと知ります。

しかし、その時、手下に李未央は殺されてしまいます。

馮心児は李未央の敵を取るために、李未央になり代わり、平城の

尚書府に向かいます。

その途中、泊まった宿で火事が起こります。

逃げ遅れた馮心児は拓跋濬(たくばつしゅん)に助けられますが、

礼を言おうとした時には、彼の姿はないのでした。

馮心児は命を狙ったのは叱雲柔の仕業だと思います。

到着した尚書府では様々な謀略が渦巻いていたのでした。

つづく

王女未央 あらすじ2話

(感想)

馮心児は李未央として生きることを決心したんだね。

李未央の実母は南苑に軟禁されてるんだね~

叱雲柔の長女の長楽は、心が綺麗で優しそうだけど、実は裏の顔が

あるんだよね~~😱

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