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王女未央 あらすじ12話

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王女未央 あらすじ12話

「復讐の序章」

李未央は周雪梅に、会わせたい人がいると案内され、敏峰元に行ったばかりの紫煙と再会します。

周雪梅は、敏峰にたたかれて全身 傷だらけで墓地に捨てられてた紫煙を見つけて、まだ息があったから密かに連れ帰ってきたと話します。

李未央は紫煙が李敏峰のせいで非業の死を遂げたことで、復讐を決意します。

そんな中、李未央を祝う宴が開かれ、李家に多くの人々が集まった晩、側室の紫煙を死に追いやった李敏峰の悪事を暴きます。

その噂が太武帝にまで届き、李敏峰は罪人として辺境に追放されます。

護送されていく李敏峰の前に馮心児の護衛だった君桃が現れ、

汚い手段で涼を滅ぼした お前の血を涼の民の魂に献げると剣を向けます。

李敏峰は、全ては叱雲南と母が仕組んだ。殺すなら あいつらを殺せと言います。

君桃は、天灯の毒薬は叱雲柔が?と聞きます。

李敏峰は、お前は 涼の王女?死んだはずでは?と驚きます。

君桃は、母親を売り渡すとは恥知らずめ!天に変わって仕置をするというと敏峰を殺します。

李未央は、紫煙の無念を晴らします。

つづく

王女未央 あらすじ12話

(感想)

叱雲柔と長楽は、敏峰が殺されたと聞いて

李未央の仕業なのではないかと疑うかもね~

敏峰が死んで、私もスッキリしたわ👍

コメント

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