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ミーユエ王朝を照らす月 あらすじ5話

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ミーユエ 王朝を照らす月 あらすじ5話

「再び王宮へ」

ミーユエと戎は葵姑と共に戻ることを許されます。

威后は、戎は雲夢台に入り侍女の葵姑が世話を、ミーユエは高唐台で

姝の側仕えを。教養はなくとも力仕事は得意なはず。毎日 高唐台の石段を磨くように。それから草抜きもね。時間があれば姝の世話までできることは何でもするようにと命じます。

威后の娘の姝はミーユエを妹としてかわいがり、威后の目を盗んではミーユエを誘い出します。

宮中の学問比べで実力を示した黄歇の姿に心を奪われた茵は、彼に近づこうとしますが相手にされないのでした。

そんなある日、ミーユエは葵姑が眼病にかかっているのを知って、

眼病効く薬草を求めて黄歇と共に南后の庭に忍び込みます。

2人は見つかり、急いで逃げますが、黄歇が捕らえられてしまいます。

黄歇が取り調べを受けていると、ミーユエが自首します。

ミーユエは楚王と威后、南后の前で、全て私がしたことです。彼は無実ですと言います。

威后は自首したミーユエを厳しく罰しようとします。

威后に反感を抱く南后は、身内のことですもの大王の一存が法でございましょう?と楚王に甘えた声で、ユエと黄歇殿を宝官に謝罪させてください。庭も宝官も私の物ですよねと、2人の処分を威后から

南后がすることを楚王に認めさせます。

つづく

ミーユエ王朝を照らす月 あらすじ5話

(感想)

楚王の正妻の南后ってしたたかで、優しい気持ちから

ミーユエと黄歇を助けてくれたと思ったら、〝この借りは返してもらうわよ〟と怖い顔で言ったのよ😱やっぱり後宮はずるい女じゃないと生き残れないのね~😅

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