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王女未央 あらすじ14話

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王女未央 あらすじ14話

「真実より大切なもの」

李未央が本物かどうか調べられることになり、偽物とバレれば皇帝を欺いた罪で死罪になるかもしれないのでした。

李未央は叱雲柔の陰謀だと気づき、彼女の裏をかこうとしますが

死んだ李未央にそっくりな女性が現れたことで窮地に陥ってしまいます。

すると、どちらが本当の自分の娘なのか、七姨娘(しちいじょう)が皆の前で証言します。

七姨娘は、私の娘なら左腕にアザがあると言います。

李未央にはアザがあり、こちらが娘ですと七姨娘は答えます。

本物だと証明され、死罪を免れた李未央に拓跋濬(高陽王)は、

そなたを陥れた者は必ず調べ上げると告げます。

李未央は、ありがたいお話です…ですが李家のことは父が片づけます。お気遣いなさらずにと頭を下げ立ち去ります。

一方、長楽は母の叱雲柔に、どんなことが起きても高陽王は未央の味方でした。本当にお気に召したみたい…もし未央を娶ろうとなさったら…と心配します。

叱雲柔は、侍女の産んだ娘など殿下と釣り合わない。太子妃が許さないわと励まします。

そんな中、七姨娘は李未央に、あなたは誰なの?我が娘の未央にも

アザはあった…でも腕ではなく耳の後ろにあったの…あなたには それがない…あなたは誰なの?我が娘の未央はどこにいるの?と尋ねます。

李未央は、お気づきだったのに なぜ黙っておられたのですか?と問います。

七姨娘は、あの女も偽物だと分かったからよ…抱き合った時耳の後ろを見てみた…あなたと同じでアザはなかった…と答えます。

李未央は、未央は死にました…私は未央に救われ、その恩を返せてません。未央は母上を案じたまま逝きました…私は未央から母上を託されたのです。母上 未央を殺したのは叱雲柔ですと明かします。

つづく

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王女未央 あらすじ14話(感想)

叱雲柔は李未央を逆恨みするんだよね~~😱

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