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王女未央 あらすじ15話

「錯綜する想い」

李未央は娘に成り済ましていると知っていながら助けてくれた七姨娘に、本物の李未央は黒幕の叱雲柔と李敏峰の手下に殺されたと伝えます。

七姨娘は、我が娘未央は あなたを命がけで守った…あなたは真心で私に接してくれた。その優しさは 全て目に焼き付いてるわ。とうに あなたは実の娘だと思ってる。今後は あなたも未央と同じく私の娘よと泣きながら抱きしめます。

そんなある日、何かと李未央を助けてくれる李敏徳が、伯父上の代わりに先祖を祭りに真定に出発します。

李敏徳に好意を持つ皇女の拓跋廸(たくばつてき)は第8王子のフリをして追いかけて来て 付きまといます。

そんな李敏徳と拓跋廸の一行を焦統領は見ていて、あとをつけて王子を守れと部下たちに命じます。

宿に泊まった夜、酒を飲んだ李敏徳と拓跋廸は酔いつぶれ、朝を迎えます。

李敏徳は拓跋廸を皇女とは夢にも思っていないので、第8王子は男色だと気持ち悪そうに部屋を出ます。

李未央は、白芷と君桃の3人で外に出かけます。するとそこに拓跋濬(高陽王)が偶然を装って現れます。

拓跋濬(高陽王)は李未央の身分は重要ではない。どんな身分だろうと そなたは私が心にかける李未央だと告げます。

話の途中で、拓跋余(南安王)がやって来ます。

3人は共に過ごしますが、李未央が毒虫に刺され、その手当を拓跋濬(高陽王)がします

その様子を見ていた拓跋余(南安王)も、実は李未央の後をつけて来ていたのでした。

李未央が拓跋濬(高陽王)と密会していたと耳に入った長楽は叱雲柔に、泣きつきます。

数日後、李家では叱雲柔がしばしば体調不良を訴えるようになり

血まで吐くようになります。

そんな中、叱雲柔は何者かに呪われたと侍女が言い、道士が呼ばれ、

この屋敷の中に呪いの品があると言います。

皆の部屋を調べることになり、李未央の部屋にあった鍵のかかった箱の中に呪いの品が入っていたのでした。

つづく

王女未央 あらすじ15話(感想)

李未央は、拓跋濬(高陽王)と拓跋余(南安王)に

好かれているのね~

でも…李常茹は拓跋余(南安王)をずっと想い続けているのよね。

李未央は、また陥れられそう😱

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