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王女未央 あらすじ19話

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王女未央 あらすじ19話

「負けられない勝負」

ある日、李敏徳は川のほとりで笛を吹いていると、1人の男が現れ、

王子にご挨拶を!ようやくお会いできました。私とお戻りください。

可汗がお待ちです。あなたは高貴な王子だと言います。

李敏徳は、私は王子ではない!意味が分からぬと笛をやって帰宅しますが、男の事が気になります。

そんな中、李未央と李常茹は皇后の宴に招かれます。

李未央は御前で舞を披露する機会を李常茹に譲ります。

李未央は、拓跋濬(高陽王)と一緒に琴を奏で、これに李敏徳の笛も加わります。

大いに満足した皇后は四人に褒美を遣わします。




李常茹は想いを寄せる拓跋余(南安王)からも褒められて胸をときめかせます。

宴に招かれなかった李長楽は、李常茹が水袖舞を披露し皇后様より褒美を賜ったと聞いて腹を立てます。

そして、李長楽は李常茹が南安王に褒められた舞の衣装を切り裂きます。

李常茹は、泣き崩れます。

李未央は、あんな女はいつか報いを受けるわと李常茹を慰めます。

李未央は李常茹の母の温儀に、手を組みませんか?と李長楽に復讐しようと持ちかけます。

そんな中、李敏徳は2月ほど出かけることになり、用事を済ませて戻る途中 刺客たちに襲われます。

つづく

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王女未央 あらすじ19話(感想)

李常喜が飲んで顔の傷が消えたという八珍湯が気になる長楽😳

八珍湯は妓楼より伝わった処方で男の人が滋養つける汁物で

長い間飲み続ければ肌がきめ細かになり若さも保てる。後宮のお妃様たちも重宝してると聞いた長楽は気になって仕方ないみたいね😱

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