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王女未央 あらすじ34話

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王女未央 あらすじ34話

李未央は〝奏状がほしければ一人で来い〟と書かれた文が届き、地図に書かれた場所に向かいます。

君桃は李未央に指示されたとおり、線香が半分燃えるのを待ち拓跋濬

(高陽王)に李未央からの地図を届けに行きます。

そんな中、太子妃(拓跋濬の母)が宮中で殺され、死ぬ前に李未央を信じないで。何かを得るために あの女は私を襲ったと拓跋濬(高陽王)に言い遺します。

目撃者は一様に〝下手人は李未央だ〟と証言し、彼女の犯行と思わせる状況証拠が次々と発見されます。

李未央は拓跋濬(高陽王)に、誤解だと必死に訴えますが信じてもらえないのでした。

李未央は拓跋濬(高陽王)から奏状を手に入れるため太子妃を殺したのではないかと疑われてしまうのでした。

李未央は投獄されてしまいます。

牢獄で李未央は、拓跋濬(高陽王)は私の話を聞いてくれない…約束したはずよ。何があっても私を信じると…でも仕方ないわ母上を亡くして悲しみ 苦しんでるのだもの…結局 あなたを巻き込んでしまった…と苦悩します。

李未央は、長楽が放った変貌術を使う者の仕業ではないかと考えます。

李未央は脱獄し、李敏徳から潔白の証拠をもらうと太武帝の前に突き出されます。

つづく

王女未央 あらすじ34話

(感想)

拓跋濬(高陽王)は、愛する母親を殺されたからといって

未央を信じられないなんて心の小さい男だわ‼

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