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王女未央 あらすじ35話

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王女未央 あらすじ35話

「究極の選択」

李未央は脱獄し、証拠を持ち太武帝の前で身の潔白を訴えます。

太武帝は李未央の正体が涼の逆賊の娘の馮心児(ふうしんじ)だと知っていて、狙いは何だ?と問い詰めます。

李未央は、そのとおり。私は河西王の娘で涼王女ですと認め、将軍の叱雲南が涼州の鉄鉱山を掌握するため父が謀反を画策したと王族を皆殺しにしました。馬太守の奏状があり、高陽王が持っていると明かします。

太武帝は未央に、涼の民を奴隷の身分から解放する代わりに敵討ちをあきらめ、拓跋濬(高陽王)とも縁を切るようにと迫られます。

李未央は、涼の民に代わりご恩情に感謝いたしますと受け入れます

そんな中、叱雲南が君桃に暗殺されたという知らせが届き、李未央は死罪を言い渡されてしまいます。

拓跋濬(高陽王)は太武帝に、母の死で気が動転し まだ冷静に考えられませぬが、李未央の所業とは思えないので調べなおしてほしいと懇願します。

太武帝は、そなたの父のように、お前も廃すぞ!と激怒します。

つづく

王女未央 あらすじ35話

(感想)

小舟の上で君桃が叱雲南を敵討ちするの。カッコよかったわ~~👍

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