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王女未央 あらすじ40話

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王女未央 あらすじ40話

「非常な運命」

李未央は毒針が入っていた衣から手がかりを見つけようとしていましたが見つからず約束の3日目になってしまいます。

李未央は太武帝に、下手人はこの中にいます。この証拠の衣を調べたところ手がかりがありました。詳しく話す前に皆の手を調べますと

言います。

李未央は、林良使ですと答えると、持ち前の機転と巧妙な策で事件の下手人を見つけ出すのでした。

太武帝は李未央に浣衣局を統括する良使の位を与えます。

それを喜ぶ拓跋濬(高陽王)は本心を押し殺して彼女に冷たい態度を取り続けるのでした。

そんな態度をとる拓跋濬(高陽王)に李未央は傷つきます。

そんな中、李未央が苦楽を共にしてきた侍女・白芷(びゃくし)が

李常茹に殴り殺され非業の死を遂げます。

白芷は死ぬ間際に李常茹の方に指を差しますが、その方向には長楽がいて、李未央は長楽に殺されたと勘違いします

李未央は大きな悲しみと後悔で生きる気力を失ってしまいます。

拓跋濬(高陽王)はそんな李未央を心配し皇女の拓跋廸を呼びます。

拓跋廸は自決しようとする未央に、白芷のために殺した者を見つけなさいと説得します。

つづく

王女未央 あらすじ40話

(感想)

虫も殺さぬような女が人を叩き殺すなんて恐ろしい😱😱

白芷は可愛くて素直で好きだったのに…もう会えないのね💦💦

コメント

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