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三国志ー趙雲伝ーあらすじ12話

三国志ー趙雲伝ーあらすじ12話

「山賊の宿」

山賊に殺されかけた柳慎(りゅうしん)を危機一髪のところで、夏侯軽衣(かこうけいい)が蜂の巣を投げつけ助け出します。

趙子龍は、山賊のもとに残された李飛燕(りひえん)を救うために、山賊の根城である宿に1人で向かいます。

同じ頃、旅の途中、山賊の宿に迷い込んでしまった公孫宝月(こうそんほうげつ)も山賊の魔の手に落ちます。

子龍も罠にはまって捕らえられ、3人が山賊の寨に運ばれる途中、

挈児は虎に山賊を襲わせます。

公孫宝月は助けてくれた趙子龍を敵だと勘違いし剣を向けますが、山賊が追いかけてきて、山賊を見事な武術で負かします。

公孫宝月は趙子龍が敵ではないと知ります。

趙子龍は公孫宝月を師匠の家に連れてきます。

公孫宝月は飛燕、軽衣、挈児たち侍女2人の5人とも顔見知りで、

女子6人は師匠の家で寝泊まりすることになります。

そんな中、柳慎は血を吐き医師から、内臓を痛めて死ぬことないが治療は難しい。薬を飲み 養生するしかないと告げられます。

一方、洛陽にいる董卓は汜水関(しすいかん)を失い都の守りが危うくなっているため、長安に遷都するとを決めます。

つづく

三国志ー趙雲伝ーあらすじ12話

(感想)

柳慎は大丈夫かな~😢

師匠の家に美女6人と趙子龍と柳慎…ハーレム!?

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