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王女未央 あらすじ47話

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王女未央 あらすじ47話

「灯籠の影で」

拓跋余(南安王)が李未央との婚姻を太武帝に願い出ます。

太武帝は李未央に、南安王とは どういう関係だ?と問います。

李未央は、何の関係もありませんと答えます。

太武帝は、では なぜ南安王は婚姻を願い出たのだ?かつては高陽王、今度は南安王…何を企んでいる?と聞きます。

李未央は、企みなど一切ありませんとひざまずきます。

太武帝は、お前のために子と孫が争う自体を見たくない。2人とも

お前が近づける相手ではない!当分お前の顔は見たくないと立腹します。

一方、李常茹は李長楽に、李未央と拓跋濬(高陽王)が灯籠祭で密会すると密告します。

長楽は灯籠祭で仲睦まじい二人の様子を見て激怒し、李未央を事故に見せかけ焼き殺そうとします。

拓跋濬(高陽王)は長楽が病で倒れたと伝えられても、火の中に倒れている李未央を命がけで助けます。

気を失っている李未央に拓跋濬(高陽王)は、絶対に死ぬな。私たちは共に人生を歩むのだ。目を開けてくれ!二度と1人にはせぬと抱きしめます。

その様子を見ていた長楽は、私はこれほど愛し尽くしてきたのに、私より未央を案ずるとは。なぜ こんな仕打ちを?なぜ私をだましたの。私は あなたの妻なのよ!私こそがあなたが娶った妻なのに…私の思いを踏みにじり裏切るなんてと心の中で叫びます。

李未央と南安王が密会していると聞いた太武帝は激怒し李未央の部屋に行きますが、そこには李常茹の侍女と内官がいるのでした。

つづく

王女未央 あらすじ47話

(感想)

未央が部屋で着替えていた時に南安王がきて、あの怪しいお香のせいで未央は動けなくなってだはずなのに…どうしてかしら⁉️

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