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王女未央 あらすじ50話

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王女未央 あらすじ50話

「最後の強敵」

承徳(拓跋濬(高陽王)の護衛)は宗正の使用人と会ったことがあるために命を狙われます。

そこに、李敏徳が駆けつけ2人を助けます。

君桃は李未央と拓跋濬に、命を狙ったのは死んだはずの叱雲南だったと話します。

拓跋濬は、かつて陰謀により父に汚名を着せ、その証拠を持っていた重臣の宗正を殺した黒幕は拓跋余(たくばつよ)と確信し、両親の無念を晴らそうと復讐の念に燃えます。

李未央は、協力するわ。手分けしましょうと落ち着かせます。

拓跋濬は李長楽(りちょうらく)を利用して宗正を殺した下手人である叱雲南(しつうんなん)をおびき出して捕らえます。

彼は拓跋余の手下によって殺され口封じされてしまいます。

拓跋濬は太武帝に、父は濡れ衣をきせられ汚職で告発されたのは、

ある者の陰謀なのです。宗正が持つ帳簿で真相を明かせます。どうか

父の件を調べ直してくださいと直訴します。

拓跋余は、分からぬことがあります。私たちは共に調べていた。もし何か手がかりがあれば私も知っているはず。何の証もなく亡骸だけで信じろと?叱雲南は宗正一族の皆殺しの下手人で景穆太子の死にも関わるというのは こじつけでは?と言います。

太武帝は、そうだな…拓跋濬よ その帳簿は?と聞きます。

拓跋濬は、実は 今はまだ…と答えます。

太武帝は、李未央のために何度も朕に楯突いた。いまだに朝廷の掟さえ蔑ろにするのか!と腹を立てます。

追い込まれた拓跋余は証拠のないまま、拓跋余が父を死なせ宗正一族を皆殺しにしたと言い放ちます。

拓跋余は太武帝に、私は潔白です。証が出ればどんな罰も受けますとひざまずきます。

太武帝は拓跋濬に、3日 時間をやると言います。

つづく

王女未央 あらすじ50話

(感想)

拓跋濬は父のことだから やっぱり感情的になっちゃうよね~~💦

コメント

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