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麗王別姫~花散る永遠の愛 あらすじ15話

「誕生日の贈り物」

珍珠は療養から広平王府に戻ります。

翌日が李俶の誕生日であると知り、徹夜で手縫いの靴を完成させます。

心のこもった贈り物に李俶は気持ちが和むが、楊国忠を刺激せぬよう表向きは崔彩屏を厚遇します。

そんな中、李俶は李泌(りひつ)という人物を訪ねるために、

端午節に避暑の目的で父母と山に行くことにします。

避暑に行く話を小耳に挟んだ崔彩屏は、一緒に行こうとします。

李俶は、父母のために行くのだから君は行かなくていいと断ります。

崔彩屏は、嫁としてしかとお世話しなくてはと連れて行ってほしいと

甘えます。

一方、沈珍珠は避暑に同行せずに、亡くなった両親の供養をしに大興国寺に行きます。

そして、李俶は李泌を訪ねると、彼の姿はなく、楊国忠を弾劾しようとした者の名簿が残されていました。

楊国忠は李俶が自分のことを嗅ぎ回っていることに気づいていました。

珍珠は寺に行き両親の供養をしていると安慶緒は再び沈珍珠に連れて帰ると言います。

珍珠は、私が必死に捜していた〝太湖の君〟は幼い頃の李淑だったのと告げます。

安慶緒は、私は幼い頃から一緒だったし尽くしてきただろう?それなのに機会すらくれないのか?と詰め寄ります。

しかし珍珠は冷静になって….あなたは実の兄と同然だったのよ。どうか分かってと頑なに拒否します。

珍珠は1人でうつむいて町を歩いていると、目の前に李俶が現れ、危険な目にあったらどうすると心配します。

李俶は珍珠に、一緒に祭りを見ようと誘います。

2人が楽しんでいると突然刺客があらわれ、追い詰められた李俶と珍珠は崖から落ちてしまうのでした。

気がついた珍珠は李俶の意識がなく焦りますが、李俶の意識が戻り

安心しますがすぐに刺客がやって来て、2人は逃げます。

山道で小屋を見つけた2人はそこで過ごすことにします。

つづく

麗王別姫~花散る永遠の愛 あらすじ15話

(感想)

刺客に終われ小屋で2人は着替えることに。

でも、雨で濡れたわけでもなく着替える意味が分からなーい😩

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