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三国志ー趙雲伝ーあらすじ38話

三国志ー趙雲伝ーあらすじ38話

「関羽の忠義」

曹操のもとにとどまった関羽(かんう)は、袁紹(えんしょう)との戦で文将軍を討ち取ります。

一方、宝月は父の敵討ちをするため袁紹の馬車を襲撃しますが、

袁紹は乗っておらず、敵兵に囲まれてしまいます。

危機に陥った宝月は、西涼の太守の息子の馬超(ばちょう)に助けられます。

関羽の行方を知った劉備(りゅうび)は文を送り届けます。

劉備からの文を読んだ関羽は、筋を通すため劉備のもとに向かう許可を得ようと曹操にいとまごいをします。

関羽を劉備の所へ行かせたくない曹操は、仮病を使い会わないように

します。

関羽は文を書き、昔からの従者だけ連れて曹操の元を去ります。

その頃、子龍たちは、荊州に向かっていましたが、途中 村で山賊に

ひどい目にあっていると聞かされます。

そんな中、宿に止まらないかと女に誘われます。

子龍は宿に疑惑を持ちます。

料理を食べた飛燕、捨妹、柳慎は、橋に塗っていた毒のせいで意識を失います。

つづく

三国志ー趙雲伝ーあらすじ38話

(感想)

夫は飛燕が大好きで、このドラマに夢中なの💕💕

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