永遠の桃花 あらすじ22話

「離怨の反乱」

北荒の反乱軍の兵営に夜華が成敗したはずの金猊獣(きんげいじゅう)が現れたと伝えられます。

天君は、夜華を呼び、金猊獣(きんげいじゅう)を退治するように命じ、失敗すれば、洗梧宮にいる者の全員に罰を与えると警告します。

離鏡(りけい)は夜華に、兄の反乱を鎮圧するため私も兵を率いて参りますと協力を申し出ます。

一方、素錦は素素が持っている銅鏡から、自分のことを愛している

夜華が自分の名の一文字を使い素素と付けたと聞こえるように嘘の話をします。

それを聞いた素素はショックを受けます。

夜華は素錦の元を訪れ、銅鏡を返せと詰め寄ります。

夜華は銅鏡を取り返すと素素の所に行き、半年間 北荒に行く。今までのように銅鏡を使って話せると言います。

しかし、素素は素錦の作り話を信じていたため、夜華を冷たく突き放してしまいます。

一方、東華帝君に二度も命を救われた白鳳九は全く恩返しができない自分に不甲斐なさを感じ青丘に帰ろうとします。

しかし、東華帝君を愛してしまった白鳳九は狐の姿で彼の側にいたいと考えます。

そんな中、狐の姿で叔母上に似ている素素のいる洗梧宮に行った

白鳳九は、素素の話を黙って聞きます。

つづく

永遠の桃花 あらすじ22話

(感想)

素素は夜華を信じられなくなっているね…😭

ずっと夜華を待ち続ける素素が可哀想になる💦

でも、夜華の切ない気持ちも心を打つよね💕

白鳳九が狐の姿になると、ペットのように東華帝君の

膝枕でうっとりしてるのよね~ その姿が幸せそうで癒されるわ✨

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