スポンサーリンク

栄光のジェイン あらすじ 17話

「希望は目の前にある!」

インチョルは、ジェインの母のウンジュに、ここに移されたのは、お検事も知らない。
ジェインは生きていると教え、私を信じたほうがいいと忠告します。

一方、ヨングァンはファン老人から、テントを預かります。しかし20年前のテントなため、
生産が終了して部品は手に入らないとチュ代理から言われます。

ジェインは、ヨングァンの妹から、私たちを追い出すために、店を買い取ったでしょ!
生活にも困るし、行く所もないと聞かされます。

ジェインは、ジェミョンとグンジャのどちらを信じるべきなのか悩みます。

ジェインはジェミョンに、同意書にサインをします。その代わり店を下さい。店の権利書を
下さるなら同意書にサインしますと取引します。

インチョルはジェインの母親に、ジェミョンは役員会議で増資案を通すと、持ち株比率が下がり
会社が会長の手に落ちるのを見てるしかありませんと言います。

ジェインの母は、ジェインの写真を見て涙を流し、私が役員会議に出席するしかないと決心します。

一方、ジェミョンは、黄色いイチゴと赤いバナナのクイズの答えを聞きます。
ジェインは、どちらも不正解ですとだけ言うと、出て行きます。

ジェインは、権利書をヨングァンの母親の店に届けます。
中には〝もう保証金の心配はしないでください。今度 ママと行きますね。ジェインより〟と
手紙が入っていて、ヨングァンの母親は涙を流します。

その頃、ジェインは、看護師に806号室に今も病院にいると告げられます。
病室のドアを開けると、インチョルがいるのでした。

ジェインは、さっきまでいたのね…ママはどこに隠したの!と叫びます。

つづく
(感想)
ジェインは、もうすぐ母親に会えそうだけど、

インチョルは敵なのか?味方なのか?分からないね〜(^^;;

コメント

タイトルとURLをコピーしました